楽天銀行住宅ローン(金利選択型) 通称 【Type-R】 ご相談からお借入まで対面で! 「対面専用」住宅ローン新登場! 楽天銀行 × ARUHI 「新規お借入」「つなぎローン」「借り換え」すべてにご利用いただけます。

楽天銀行住宅ローン(金利選択型)【Type-R】(以下、「楽天銀行住宅ローン【Type-R】」といいます。)は、楽天銀行を所属銀行とする、銀行代理業者(※)でお取扱いする商品です。
(楽天銀行のウェブサイト上で受付はしておりません)
このため、楽天銀行住宅ローン【Type-R】のご契約(金銭消費貸借契約)は楽天銀行との契約になりますが、お申込、お問い合わせ等の各種お手続きは、楽天銀行の銀行代理業者(※)が受付いたします。

(※)銀行代理業者:アルヒ株式会社

楽天銀行住宅ローン【Type-R】のお借入金利、お取扱い店舗はこちら

楽天銀行住宅ローン【Type-R】の4つのメリット

ポイント1 全疾病特約がついても
団信保険料無料

お客さまの万が一に備える団体信用生命保険。
全疾病特約がついても、
保険料は楽天銀行が負担するので0円!!
また、配偶者が連帯債務者の場合、夫婦連生団信もご利用いただけます。

  • 夫婦連生型へのご加入は任意です。ご加入の際は、年0.2%の金利を上乗せいたします。

全疾病特約付団体信用生命保険の特徴

※一部対象外となる疾病があります。

団体信用生命保険の概要

死亡したとき 所定の高度障害状態に該当したとき  余命6ヶ月以内と判断されたとき (リビング・ニーズ特約)住宅ローン残高が0円に

全疾病特約(就業不能保障特約)の概要

毎月27日において、所定の就業不能状態が15日をこえて継続しているとき 毎月の返済額を保障

所定の就業不能状態が1年をこえて継続したとき 住宅ローン残高が0円に

  • 精神障害、妊娠・分娩・産じょく等、一部保障の対象とならない病気等があります。

お支払いイメージ 所定の就業不能状態に該当 所定の就業不能状態が1年をこえて継続 住宅ローン残高が0円に 所定の就業不能状態が毎月27日に15日をこえて継続 毎月の返済額を保障

詳しくはこちら

ポイント2 各種諸費用を上乗せできる

住宅ローンご契約時の諸費用の一部をお借入額に含めることができます。
ご契約時の資金負担を軽減することができます。

  • お借入可能な諸費用の詳細はこちら

ポイント3 繰上返済手数料、保証料0円

1回あたり1万円以上(1万円単位)で繰上返済可能。
楽天銀行なら、一部繰上返済または全額繰上返済時にかかる手数料が
何度でも0円です!
また、保証料もいただきません。もちろん金利の上乗せもありません!

ポイント4 お借入期間中の金利タイプが変更可能

お借入期間中は変動金利と固定金利を何度でも変更可能。
お客さまのライフスタイルに合わせた金利タイプが選べます。
もちろん金利タイプ切換の手数料はいただきません。

お取引の流れ ~事前審査申込からお借り入れまで最短で20日程度~

STEP1 事前審査のお申込 STEP2 事前審査 STEP3 本審査のお申込 STEP4 本審査 STEP5 ご契約のお手続き STEP6 ご融資の実行 ※お借入実行日の借入金利が適用されます。 ※ STEP1、3、5は、楽天銀行住宅ローン【Type-R】を取扱う銀行代理業者(アルヒ株式会社)が手続きいたします。

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ご注意ください!

【住宅購入 借り換え 共通】

  • 金利は毎月見直します。お申込時ではなく、お借入時の金利が適用されます。
  • お借入金利の引下げ幅は、審査結果等により決定いたします。
  • 他行口座を返済口座に指定した場合は年0.3%、夫婦連生団体信用生命保険に加入された場合は年0.2%の金利が別途上乗せされます。
  • ご融資金額が1億円を超える場合は、年0.1%を上乗せします。
  • 楽天銀行住宅ローン【Type-R】をご利用いただく際は、当該物件に抵当権設定登記をさせていただきます。
    なお、抵当権設定登記は必ず楽天銀行住宅ローン指定の司法書士をご利用いただきます。
    また、登記に関わる費用が必要となります。
  • 審査結果によりお客さまのご希望に添えない場合があります。
  • お勤め先の在籍確認を電話等により行う場合があります。あらかじめご了承ください。
  • 繰上げ返済は1回あたり1万円(1万円単位)からです。

【借り換え】

  • お借り換えのお申込時において住宅ローンの返済実績が1年未満のかた、お借り換えの申込日までの直近1年間に延滞のあるかたはご融資ができません。
  • 当初の住宅ローンのお借入額が500万円以上2億円以内で、かつ、当初の住宅の建設費又は購入価額(いずれも土地取得費がある場合はその費用を含みます。)の100%以内となります。
  • ご契約の内容により、現在お借入の住宅ローンと比較して総支払額が多くなる可能性もあります。ご契約の際にはご契約内容について十分にご説明させていただきますが、必ずお客さまご自身でお借り換えのメリット、デメリットを十分ご検討のうえ、ご契約いただきますようお願いいたします。