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「楽天銀行」、預金残高10兆円を突破

2024年1月4日

楽天銀行株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:永井 啓之、以下「楽天銀行」)は、2023年12月末に預金残高(単体)が10兆円を突破したことをお知らせします。

楽天銀行預金残高10兆円を突破

「楽天銀行」は、場所を選ばずいつでも利用でき、オンラインで完結する便利な銀行サービスとして、多くのお客さまにご利用いただいています。2023年6月には1,400万口座※1を突破し、順調に成長しています。また、「楽天証券」口座との連携で預金残高に優遇金利が適用される「マネーブリッジ」※2の提供や、「楽天市場」における進呈ポイント倍率が上がる「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」※3 への参加、「楽天ペイ(アプリ決済)」によるお支払いで「楽天銀行」口座より直接引き落としができ、「楽天ポイント」が貯まる「楽天ペイ(楽天銀行口座払い)」等、楽天グループの各サービスとの連携を通じ、お客さまにとって利便性の高いサービスの提供に努めています。さらに、他銀行や証券会社の口座の資産残高、クレジットカードの利用履歴などを自動で一括管理できる「マネーサポート(無料資産管理ツール)」、タッチ決済(非接触決済)に対応し、国内外のコンタクトレス加盟店ではかざすだけで簡単に、スピーディーにお支払いができる「楽天銀行デビットカード」等のサービスも提供しています。

そして、楽天銀行では預金残高(単体)9兆円突破以降も、公共料金の口座振替の取扱い先の拡大に加え、「楽天銀行コンビニ支払サービス(アプリで払込票支払)」や「ペイジー」等の決済サービスにおいても、税金、公共料金の支払い対応先を拡大しており、サービス品質の向上に継続的に取り組んでいます。こうした楽天銀行の様々な取り組みをご評価いただき、また多くのお客さまに「楽天銀行」口座を日常における生活口座としてご利用いただいた結果、今回の10兆円突破に至りました。

楽天銀行は、今後もお客さまに魅力的な商品・サービスの提供を行ってまいります。

※1 解約済み口座数を除く。

※2 「マネーブリッジ」は「楽天銀行」と「楽天証券」の口座連携サービスです。「自動入出金(スイープ)機能」により「楽天証券」でのお取引時の不足資金を「楽天銀行」の預金残高から自動入金し、また毎営業日夜間に証券口座にある資金を「楽天銀行」に自動出金します。また、「マネーブリッジ」にお申込みいただくと普通預金金利に年0.10%(税引後0.079%)※の優遇金利が適用されます。普通預金金利は変動金利であり、今後、金融情勢等により予告なく変更する場合があります。
詳細は以下のサービスに関するウェブページと商品詳細説明書をご確認ください。
・マネーブリッジ(銀行口座・証券口座連携サービス)について
https://www.rakuten-bank.co.jp/assets/intermediation/moneybridge/
・商品詳細説明書
https://www.rakuten-bank.co.jp/assets/intermediation/risk/index.html#moneybridge

※3 「楽天市場」での商品購入時のお支払いを「楽天カード」で行い、引落口座を「楽天銀行」に設定し、さらに購買の前月に給与・賞与・年金を「楽天銀行」で受け取ると、進呈される「楽天ポイント」の倍率が最大+0.5 倍となります。
詳細は以下をご確認ください。
https://www.rakuten-bank.co.jp/campaign/spu/

※ 「マネーブリッジ」にご登録いただいた場合に年 0.10%(税引前)の優遇金利が適用される残高には上限があります。普通預金残高 300 万円以下の分:年 0.10%(税引後年 0.079%)普通預金残高 300万円を超えた分:年 0.04%(税引後年 0.031%)



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