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「楽天銀行」、預金口座数が1,200万口座を突破

2022年1月31日

楽天銀行株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:永井 啓之、以下「楽天銀行」)は、2022年1月28日(金)に預金口座数が1,200万口座を突破しました。

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「楽天銀行」は、2001年にインターネット銀行として開業して以来、24時間365日どこからでもアクセスできる利便性や幅広い商品・サービスなどについてお客さまにご好評いただいており、新型コロナウイルス感染症拡大予防の観点で、新しい生活様式が求められる昨今においても、オンラインで完結する銀行サービスとして、多くの個人および法人のお客さまに利用されています。

近年では、より多くの個人のお客さまにメインの口座として「楽天銀行」をご利用いただくため、楽天グループのスマホアプリ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」において「楽天銀行」口座からの即時払いができるサービスの導入、公共料金などの口座振替や「楽天銀行コンビニ支払サービス(アプリで払込票支払)」の取り扱い先の拡大、「楽天銀行アプリ」のリニューアル、「楽天銀行」ウェブサイト上での入出金明細の照会可能期間を口座開設日からの全期間対応に拡大するなど、サービス向上に継続的に努めてきました。「楽天銀行」を給与振込の受け取り口座に設定されるお客さまも順調に増加しています。法人のお客さま向けにもビジネスに役立つサービスを一部無料でご利用いただける「ビジネスサポートプログラム」や、ご利用金額の1%をキャッシュバックする「楽天銀行ビジネスデビットカード」など、独自のサービスを提供しています。こうした様々な取り組みの結果、単体預金残高は2021年12月末に7兆円を突破しました。

楽天銀行は、今後もお客さまに魅力的な商品・サービスの提供を行ってまいります。

  • 解約済み口座数を除く。


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