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楽天銀行と楽天損保、銀行代理業契約を締結

2019年6月3日

楽天銀行株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:永井 啓之、以下「楽天銀行」)と楽天損害保険株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長:添田 智則、以下「楽天損保」)は、銀行代理業務に関する委託契約を締結しました。

本提携により、楽天損保は楽天銀行を所属銀行とする銀行代理業者として、本日6月3日(月)より楽天銀行の円貨普通預金口座開設の媒介を開始し、お客さまに楽天銀行の円貨普通預金口座に係るサービスや手数料をご案内し、口座開設の勧誘及び受付等を行うことが可能となります。

楽天銀行と楽天損保では、これまで住宅ローンの火災保険において提携をしています。今回の銀行代理業務開始を通じて、楽天損保のお客さまに対して楽天銀行の便利でお得なサービスをご紹介できることになります。

楽天銀行と楽天損保は、今後もお客さまにとって利便性の高いサービスの提供を続けてまいります。

  • 銀行代理業の概要
    銀行代理業者:楽天損害保険株式会社
    所属銀行:楽天銀行株式会社
    取扱い業務:円貨普通預金口座開設の媒介