ホーム > プレスリリース > 2019年 > プレスリリース詳細


「楽天銀行アプリ」のダウンロード数が500万件を突破

2019年4月15日

楽天銀行株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:永井 啓之、以下「楽天銀行」)は、スマートフォン向け「楽天銀行アプリ」(以下「楽天銀行アプリ」)の累計ダウンロード数が、2019年4月11日時点で500万件を突破したことをお知らせします。2018年6月に400万件を突破して以来、約10ヵ月で、新たに100万件がダウンロードされました。

「楽天銀行アプリ」では、口座開設、残高照会/入出金明細の確認はもちろん、振込、定期預金や外貨預金の預け入れまで、ほぼ全ての取引を行うことが可能です。また、新たな機能も拡充しており、2019年1月には、「楽天銀行アプリ」上で簡単に割り勘ができるサービス「楽らくワリカン」、同年2月にはコンビニ払込票のバーコードを「楽天銀行アプリ」で読み込み、口座から直接決済する「楽天銀行コンビニ支払サービス(アプリで払込票支払)」がご利用いただけるようになりました。

そのほか、普段のお買い物レシート及び対象商品のバーコードを「楽天銀行アプリ」で送ると楽天銀行口座にキャッシュバックがもらえる「CASHb for 楽天銀行」や、パソコンからログインする際に、ログイン画面に表示されたQRコードを「楽天銀行アプリ」で読み込むことで簡単にログインができる「QRログイン機能等も備え、お客さまがより便利に楽天銀行をご利用いただけるよう、「楽天銀行アプリ」上の機能の充実に努めております。

  • 「楽天銀行アプリ」のクイックログインや指紋認証でログインができる方が対象です。

「楽天銀行アプリ」画面イメージ

「楽天銀行アプリ」の詳細については、こちらをご覧ください。

楽天銀行は、今後もお客さまに魅力的な商品・サービスの提供を行ってまいります。