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楽天銀行、お客さまが獲得したポイントと同額を寄付する社会貢献活動を実施

2012年3月1日

(最終更新日:2012年4月2日)

楽天スーパーポイントが貯まるハッピープログラム2周年を記念して

インターネット専業銀行の楽天銀行株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:永田 俊一、以下「楽天銀行」)は、ハッピープログラム2周年を記念して、お客さまが同プログラムで獲得した楽天スーパーポイントと同額を寄付する社会貢献活動を、本日より4月末日まで実施いたします。

ハッピープログラムは楽天銀行が2010年3月から開始した優遇プログラムです。お客さまのお預かり資産残高に加え、振込・toto・公営競技をはじめとした各種サービスのご利用状況に応じて、楽天市場等で利用できる楽天スーパーポイントが貯まったり、同行間振込やATM利用が一定回数無料になるなど、様々な特典を受けられることが特長です。

この度の社会貢献活動では、本企画の対象サービスでお客さまが獲得した楽天スーパーポイントと同額※を楽天銀行の負担で寄付いたします。お客さまのご利用に応じて寄付金額が増えても、お客さまご自身の特典には影響ございません。

“がんに負けない社会を作ること”を目指し、ピンクリボン活動を応援するため、昨年に引き続き「公益財団法人日本対がん協会」への寄付を実施いたします。

なお、第2弾は、株式会社イーネットさま(※1)に協賛いただきます。お客さまのイーネットATM ご利用1件につき1円を、楽天銀行が負担し、公益財団法人日本対がん協会へ寄付いたします。

  • ※1 株式会社イーネットは、ファミリーマート・ミニストップなどのコンビニATMの運営会社です。
期間 寄付先
第1弾 (3月1日~3月31日) 公益財団法人日本対がん協会
第2弾 (4月1日~4月30日) 公益財団法人日本対がん協会
  • ハッピープログラム1周年記念では、総額9,488,382円を寄付いたしました。詳しくはこちらをご確認ください。

楽天銀行は今後も公共性の高い事業を営む責任を重んじ、持続可能な社会の実現を目指した企業の社会的責任(CSR)経営を実践してまいります。