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楽天銀行、新型定期預金「パーカッション10」ボーナス金利キャンペーンを実施

2010年5月19日

インターネット専業銀行の楽天銀行株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:國重 惇史、以下「楽天銀行」)は、満期特約定期預金「パーカッション10」に特別金利を適用する新型定期預金「パーカッション10」ボーナス金利キャンペーンを実施いたします。

新型定期預金「パーカッション10」ボーナス金利キャンペーン概要

対象商品 満期特約定期預金「パーカッション10」(5年満期繰上特約付10年定期預金)
実施期間 2010年5月26日(水)~2010年6月30日(水)
実施内容 対象の新型定期預金を上記期間内にお預入れいただいたお客さまに、以下の 特別金利を適用いたします。
当初5年間 6年目以降5年間
「パーカッション10」の金利 (年 1.00%)⇒ 年 1.05%
(税引後年 0.80%)⇒税引後年 0.84%
(年 1.20%)⇒ 年 1.50%
(税引後年 0.96%)⇒税引後年 1.20%
  • 当行の判断により、預入期間が5年間に短縮される可能性があります。
  • ( )内は通常金利です。
  • 金利は税引前の年利であり、利息には20%の税金がかかります。
  • 本預金の中途解約は原則としてできません。
  • 当行がやむを得ないものと認め中途解約に応じる場合、解約費用が発生するため、結果的に大きく元本割れとなる可能性が非常に高くなります。その際には、お預入れいただいてからご解約までの経過利息についてもお受取りいただけません。
  • 満期特約定期預金「パーカッション10」は、当行の判断により、預入期間が繰上満期日まで短縮される可能性があります。満期の繰上に関する決定権は楽天銀行にあります。経済情勢の変化等により、お預入れ5年後の市場金利がお預入れ6年目以降に適用される金利よりも低い場合、満期日が繰り上がる可能性が高くなります。この場合、お客さまはお預入れ6年目以降当初満期日まで適用される予定だった金利での運用はできなくなります。逆にお預入れ5年後の市場金利がお預入れ6年目以降に適用される金利よりも高い場合、満期日が繰り上がる可能性が低くなります。この場合、お客さまは高い市場金利で運用する機会を失うことになります。ただし、満期繰上の判断は必ずしも市場金利の高低のみをもとに行われるものではなく、全般的な経済情勢を考慮して行われます。従って上記の説明が当てはまらない場合もあります。
  • キャンペーン期間中であっても、市場環境等により、予告なく金利の変更、またはお取扱いの中止をすることがあります。
  • 新型定期預金のリスクの詳細については、以下の商品個別説明ページ中の「ご注意点」をご確認ください。 (満期特約定期預金「パーカッション10」の詳細

商号:楽天銀行株式会社