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スマートフォンに係わる利用規定に改定について
平素は楽天銀行をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
2011年10月17日より、下記規定を以下のとおり改定いたします。
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
■対象規定
■ 変更の趣旨
表記の統一、表記の変更、スマートフォンに関する内容変更。
■ 変更箇所および変更内容
| スマートフォンクイックログインサービス利用規定 変更箇所および変更内容(新旧対比) |
| 新 |
旧 |
3.クイックログインサービスを利用したログイン等
- (1) 本人確認手続
本サービスにおける本人確認手続は、当行リモートバンキング規定に定めるログインパスワードによる本人確認に加え、お客さまが本サービスに基づきモバイルバンキングサービスを利用する端末から送信されたSmartQuickID とお客さまが予め当行に登録したSmartQuickID が一致することを確認することにより実施します。
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3.クイックログインサービスを利用したログイン等
- (1) 本人確認手続
本サービスにおける本人確認手続は、当行リモートバンキング規定に定めるログインパスワードによる本人確認(ただし、iPhone「楽天銀行」アプリケーションについては、当面の間、お客さまがログイン時に入力するログインパスワードを4桁とし、お客さまがログイン時に入力したものとして当行が認識したログインパスワードとお客さまが予め当行宛てに届け出ているログインパスワードの上4桁が一致することを確認する方法を含みます。)に加え、お客さまが本サービスに基づきモバイルバンキングサービスを利用する端末から送信されたSmartQuickID とお客さまが予め当行に登録したSmartQuickID が一致することを確認することにより実施します。
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| クイックログインサービス利用規定 変更箇所および変更内容(新旧対比) |
| 新 |
旧 |
1.(クイックログインサービス)
本規定は、携帯電話端末を利用したクイックログインサービス(当行が指定する携帯端末による当行のモバイルバンキングにおけるログイン手続を、当行所定の方法により簡略に行うサービスをいい、以下「本サービス」といいます。)の利用にあたり、お客さまと当行との権利義務関係を明確にすることを目的として定めるものです。本サービスへの登録および利用にあたり、当行は、お客さまのご利用方法に応じてお客さまが利用する携帯電話端末から送信される端末固有のID情報および当行が別途定める携帯電話端末に格納された携帯電話端末を証明するための電子証明書のID情報の一方または双方(以下、総称して「UID」といいます。)を参考情報として取得します。お客さまは、本サービスを利用する場合、本規定、楽天銀行口座取引規定、リモートバンキング規定に同意のうえ、本サービスの申込をすることが必要となります。 |
1.(クイックログインサービス)
クイックログインサービス(以下「本サービス」といいます。)とは、当行リモートバンキングを利用するに際してログイン手続きを行うにあたり、お客様が利用する携帯電話端末から送信される端末固有のID情報、または当行が別途定める携帯電話端末に格納された携帯電話端末を証明する為の電子証明書のID情報(以下、「UID」といいます。)が、お客様が予め当行に登録したUIDと一致しているかの確認をしたうえで、携帯電話端末によるログイン手続を簡略にするサービスです。お客様は、本サービスを利用する場合、本規定、楽天銀行口座取引規定、リモートバンキング規定に同意のうえ、本サービスの申込をすることが必要となります。
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2.(UIDの登録等)
- (1) UIDの登録 お客さまは、本サービスの利用にあたり、当行所定のウェブサイトにて、当行所定の手続に従って、UIDの登録を行う必要があります。この際、本サービスに登録することのできるUIDは1種類のみとします。
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2.(UIDの登録等)
- (1) UIDの登録
お客様は、当行所定のウェブサイトにて、当行所定の手続に従って、UIDの登録を行うことができます。この際、本サービスに登録することのできるUIDは1種類のみとします。
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(3) クイックログイン利用時に取引可能なサービス
お客さまは、本サービスを利用して当行モバイルバンキングサービスにログインした場合に、取引を行うことができるサービスを選択することができます。お客さまは、かかる選択の対象となるサービスを本サービス申込時に当行所定の手続により登録するものとします。かかる選択の対象となるサービスは、当行所定のウェブサイトにて、当行所定の手続に従って、いつにても追加・削除することができます。 |
(3) クイックログイン利用時に取引可能なサービス
お客様は、本サービスを利用して当行リモートバンキングサービスにログインした場合に、取引を行うことができるサービスを選択することができます。お客様は、かかる選択の対象となるサービスを本サービス申込時に当行所定の手続により登録するものとします。かかる選択の対象となるサービスは、当行所定のウェブサイトにて、当行所定の手続に従って、いつにても追加・削除することができます。 |
3.(クイックログインサービスを利用したログイン等)
- (1) 本人確認手続
本サービスにおける本人確認手続は、当行リモートバンキング規定に定めるログインパスワードによる本人確認において、お客さまがログイン時に入力するログインパスワードを4桁とし、お客さまがログイン時に入力したものとして当行が認識したログインパスワードとお客さまが予め当行宛てに届け出ているログインパスワードの上4桁が一致することを確認することに加え、お客さまがモバイルバンキングサービスを利用する端末のUIDとお客さまが予め当行に登録したUIDが一致することを確認することにより実施します。
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3.(クイックログインサービスを利用したログイン等)
- (1) 本人確認手続
本サービスにおける本人確認手続は、当行リモートバンキング規定に定めるログインパスワードによる本人確認において、お客様がログイン時に入力するログインパスワードを4桁とし、お客様がログイン時に入力したものとして当行が認識したログインパスワードとお客様が予め当行宛てに届け出ているログインパスワードの上4桁が一致することを確認することに加え、お客様がリモートバンキングサービスを利用する端末のUIDとお客様が予め当行に登録したUIDが一致することを確認することにより実施します。
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4.(モバイルバンキング制限)
- (2) モバイルバンキングの制限は、コンピュータ端末及び本サービスを利用している携帯電話端末またはスマートフォン端末のいずれからも申込できます。
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4.(モバイルバンキング制限)
- (2) モバイルバンキングの制限は、コンピュータ端末・携帯電話端末のいずれからも申込できます。
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| リモートバンキング利用規定 変更箇所および変更内容(新旧対比) |
| 新 |
旧 |
1.(楽天銀行のリモートバンキング)
- (1) リモートバンキングの内容
リモートバンキングとは、コンピュータ端末又は携帯電話(PHSなどの無線情報通信を含みます。以下同じ。)端末もしくはスマートフォン端末(以下あわせて「端末」といいます。)をもちいた以下の各サービスをいうものとします。なお、本規定において、1)c.d.及び2)c.d.をあわせて「振替サービス」と総称します。また、1)c.及び2)c.のうちの楽天銀行かんたん決済プラス及び楽天銀行かんたん決済サービス、1)d.及び2)d.をあわせて「決済サービス」と総称することがあります。
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1.(楽天銀行のリモートバンキング)
- (1) リモートバンキングの内容
リモートバンキングとは、コンピュータ端末又は携帯電話(PHSなどの無線情報通信を含みます。以下同じ。)端末もしくは固定電話端末(以下あわせて「端末」といいます。)をもちいた以下の各サービスをいうものとします。なお、本規定において、1)c.d.及び2)c.d.をあわせて「振替サービス」と総称します。また、1)c.及び2)c.のうちの楽天銀行かんたん決済プラス及び楽天銀行かんたん決済サービス、1)d.及び2)d.をあわせて「決済サービス」と総称することがあります。
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- 2)携帯電話端末またはスマートフォン端末をもちいた取引(以下「モバイルバンキング」といいます。)ただし、下記a.、b.、c.及びd.については、本規定で以下に定めるとおり又は当行が別途定めるとおり、インターネットバンキングと比べ、サービス内容が制限されます。
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- 2) 携帯電話端末または固定電話端末をもちいた取引(以下「モバイルバンキング」といいます。)ただし、下記a.、b.、c.及びd.については、本規定で以下に定めるとおり又は当行が別途定めるとおり、インターネットバンキングと比べ、サービス内容が制限されます。
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(2)使用できる端末
- 2) モバイルバンキングの利用に際して使用できる端末は、当行所定の携帯電話端末またはスマートフォン端末に限ります。ただし、お客さまは当行が別途定める所定の手続を行うことで、モバイルバンキングの利用を制限することができ、この手続はコンピュータ端末・携帯電話端末・スマートフォン端末のいずれからでも行うことができます。
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(2)使用できる端末
- 2) モバイルバンキングの利用に際して使用できる端末は、当行所定の携帯電話端末または固定電話端末に限ります。ただし、お客さまは当行が別途定める所定の手続を行うことで、モバイルバンキングの利用を制限することができ、この手続はコンピュータ端末・携帯電話端末のいずれからでも行うことができます。
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- 3) 前号のモバイルバンキング利用制限では、クイックログインサービス規定に基づいてUIDの登録を行った携帯電話端末またはスマートフォンクイックログインサービス利用規定に基づいてSmartQuickIDの登録を行ったスマートフォン端末による利用のみを許可することもできます。
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- 3) 前号のモバイルバンキング利用制限では、クイックログインサービス規定に基づいてUIDの登録を行った携帯電話端末による利用のみを許可することもできます。
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| IP制限サービス利用規定 変更箇所および変更内容(新旧対比) |
| 新 |
旧 |
5.(免責事項)
- (5) 当行は、お客さまがモバイルバンキングの制限申込をされた場合、登録したUID以外の携帯電話端末またはSmartQuickID以外のスマートフォン端末からの取引実行には一切応じません。
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5.(免責事項)
- (5) 当行は、お客様がモバイルバンキングの制限申込をされた場合、登録したUID以外の携帯電話端末からの取引実行には一切応じません。
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- (6) 当行は、前記(3)・(4)・(5)により、かかる取引実行の依頼の制限により、お客さまに損害が生じても、何ら責任を負いません。また、当行が、当行所定の本人確認手続を行ったうえで、登録プロバイダまたは登録IPアドレスが割当てられたコンピュータ端末または登録されたUIDの携帯電話端末若しくはSmartQuickIDのスマートフォン端末からの取引実行の依頼であると当行所定の手続に従って認めた場合には、コンピュータ端末または携帯電話端末若しくはスマートフォン端末の盗難、不正使用その他の事故があっても、そのためにお客さまに生じた損害については、当行は何ら責任を負いません。
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- (6) 当行は、前記(3)・(4)・(5)により、かかる取引実行の依頼の制限により、お客様に損害が生じても、何ら責任を負いません。また、当行が、当行所定の本人確認手続を行ったうえで、登録プロバイダ又は登録IPアドレスが割当てられたコンピュータ端末、もしくは登録されたUIDの携帯電話末からの取引実行の依頼であると当行所定の手続に従って認めた場合には、コンピュータ端末又は携帯電話端末の盗難、不正使用その他の事故があっても、そのためにお客様に生じた損害については、当行は何ら責任を負いません。
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