選ばれて900万口座

ネットバンキング犯罪に対する対応状況について

2007年4月27日

インターネットバンキングを通じた不正な引き出しが増加しているため、金融庁が金融機関を対象に「ネットバンキング犯罪の問題に対する対応状況」を調査する、との報道がありました。(出典元:日本金融通信社発行の「ニッキン」、2007年4月27日付)

イーバンク銀行は、セキュリティの確保については最優先で取り組んでおります。システム面では、使い勝手を考慮した最高水準のセキュリティ機能を提供する一方で、万一の際はセキュリティ保険により最高1,000万円まで補償され、お客さまの預金を万全の体制でお守りしています。

ネットバンキング犯罪に対する、イーバンク銀行の各セキュリティサービスをぜひご利用ください。
(以下の項目は「ニッキン」掲載記事より抜粋)

項目 イーバンク銀行の対応状況
ログイン時の認証方式 ユーザID、ログインパスワード(セキュリティボードの利用が可能)
資金移動時の認証方式 暗証番号(セキュリティボードの利用が可能)
なりすまし防止策 IP制限サービス、ログイン制限、モバイルアクセス制限、セキュリティ通知メール
パスワード誤入力回数制限 導入済み
一定時間経過後の自動ログアウト機能 導入済み
お客さまへのメール通知 導入済み
お客さまによる取引限度額の任意設定 導入済み
被害が発生した場合の補償状況 セキュリティ通知メールアドレスの登録により、1,000万円まで補償
お客さまからの出金停止依頼を24時間受け付ける体制 整備済み
ホストコンピュータとの暗号通信方式 128bitSSL
電話番号案内サービス「104」への登録 登録済み