ホーム > 住宅ローン > スペシャルコンテンツ > 住宅ローンの繰上げ返済「現状派」「借り換え派」比較


住宅ローンの繰上げ返済「現状派」「借り換え派」比較

住宅ローンの繰上げ返済には、どのような違いがあるのでしょうか?10年前にマイホームを購入した2つの家族をモデルケースとして、住宅ローンの繰り上げ返済をしない「現状派」と「借り換え派」の25年後を比較してみました。

結局どっちが安いの?
現状派 VS 借り換え派

START
【ローンそのままファミリー】 夫:35歳(会社員) 妻:37歳(専業主婦) 子供:1人 世帯年収:550万円
【ローン借換えファミリー】 夫:35歳(会社員) 妻:35歳(パート) 子供:2人 世帯年収:550万円
お借入額 2,500万円 35年ローン契約
10年目
【ローンそのままファミリー】 金利 年3.00% / 累計支払利息 683万円 / 毎月返済額 約9.6万円
【ローン借換えファミリー】 金利 年3.00% / 累計支払利息 683万円 / 毎月返済額 約9.6万円 ⇒ 10年目で借り換え!
20年目
【ローンそのままファミリー】 金利 年3.00% / 累計支払利息 1,203万円
【ローン借換えファミリー】 金利 年1.50% / 累計支払利息 919万円 ※金利は借り換え後返済期間20年以下の場合の楽天銀行フラット35の金利で計算
30年目
【ローンそのままファミリー】 金利 年3.00% / 累計支払利息 1,499万円
【ローン借換えファミリー】 金利 年1.50% / 累計支払利息 1,004万円
30年超
【ローンそのままファミリー】 金利 年3.00% / 累計支払利息 1,541万円で70歳完済
【ローン借換えファミリー】 金利 年1.31% / 累計支払利息 962万円で65歳完済 借り換えなしとの差額は487万円!!※諸費用50万円差引後
【ローン借換えファミリー】ムダな利息を払わずに済んで良かった! 夫婦で海外旅行へ行こうか! (プータ)ご主人には賢くローン返済してほしいワン!

※記載例は元利金等返済・6ヵ月毎の増額返済無し・金利が期間中一定である場合。
※返済額は単純比較であり、実際の借り換え事例を示すものではありません。
※借り換えには融資事務手数料、登記費用など、諸費用が必要です。
※記載の金利は一例であり、実際の借り換え時の金利とは異なります。
※金利は毎月変動いたします。

結論!! 借り換えしてメリットがあるのは…

  • 【借り換えしたらいくらお得? 借り換え】返済シミュレーションする >>
  • 事前審査の申込 >>

  • 選べる2つの商品

    長期固定金利の【フラット35】・変動金利の【住宅ローン(金利選択型)】
  • 「融資事務手数料」が断然お得!

    ※融資事務手数料は商品によって異なります。
    【新規お借り入れ】お借入額の1.08%(税込)
    【借り換え】お借入額の0.972%(税込)
    住宅ローン(金利選択型)一律324,000円(税込)

※金利は毎月見直します。住宅ローンお申込時ではなく、住宅ローンお借入時の金利が適用されます。
※融資事務手数料は楽天銀行口座をご返済口座にご指定の場合のものです。楽天銀行以外を住宅ローンのご返済口座にご指定したお客さまの融資事務手数料はお借入額×1.404%(税込)となります。
ただし、最低融資事務手数料は、新規お借入の場合108,000円(税込)、借り換えの場合162,000円(税込)となります。

楽天銀行 住宅ローンはこちら



  • 商号:楽天銀行株式会社
  • 登録番号:登録金融機関 関東財務局長(登金)第609号
  • 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会