その手数料、もったいなくないですか?

楽天銀行住宅ローン(金利選択型)なら 融資事務手数料 一律324,000円(税込) 総支払額もお得になるかも!? 全疾病特約も無料でついてこの金利

度 借入金利

変動金利 %~
固定金利10年 %~

楽天銀行住宅ローン(金利選択型)のメリット

  • 融資事務手数料一律
    324,000円(税込)
  • 保証料・繰上返済手数料
    0
  • 団信・全疾病保険料
    0
  • WEBで完結
    事前審査
    最短翌日回答!

楽天銀行を返済口座に指定し、審査結果に基づく引き下げ幅が最大の場合の借入金利となります。金利一覧はこちらから
楽天銀行住宅ローン(金利選択型)商品詳細説明書はこちら
お借入金利は、「基準金利 - 金利引下げ幅」となります。金利引下げ幅は、お借入内容(※)や審査結果によって決定します。

  • 次の場合、それぞれ所定の金利を上乗せいたします。
  • 1. 返済口座に他行口座を指定した場合:年0.3%
  • 2. 団体信用生命保険で、夫婦連生団体信用生命保険に加入された場合:年0.2%

楽天住宅ローン(金利選択型)なら総支払額がお得になる理由は?

一般的に、住宅ローンは金利が低ければ低いほど、お得に思えますよね。実際楽天銀行より金利が低い住宅ローンもありますが、それでも楽天銀行のほうが総支払額がお得になる可能性があるんです!ポイントになるのはよく見かける「お借入金額×●%」!理由を詳しく確認していきましょう。

Point 1 その手数料、もったいなくないですか?
楽天銀行なら融資事務手数料が一律324,000円(税込)

手持ち金80万円、お借入希望金額3,400万円、35年ローン希望のAさんの場合

B銀行は事務手数料が「お借入金額×2.16%」なのでお借入金額に比例して事務手数料も高くなります。それに対して楽天銀行は事務手数料が一律なので、お借入金額が高ければ高いほど楽天銀行のほうがお得になりますね。そしてここがポイント!Aさんはいくらか手持ち金をお持ちなので、浮いた41万円を頭金にプラスすることができます。その分お借入金額を減らせるんです。

たしかに、まとまった金額がお得になるのはうれしいね!それを頭金にまわして借入額を減らすことができるのもわかるけどそれってどうお得なの?あ、もしかしてこれも最初にポイントだと言っていた「お借入金額×●%」に関係が?!

<算定の前提条件①>

金利:2019年4月の実行金利(楽天銀行 年0.527% B銀行 年0.457%)
登記関連費用:登録免許税=お借入額×0.1%、抵当権設定登記に関わる司法書士報酬=10万円で試算
融資金額:B銀行 3,400万円 楽天銀行 3,359万円   返済期間:35年
返済方法:元利均等返済(ボーナス返済なし、繰上返済なし、金利変動無し)

登記関連費用は抵当権設定の登記の際の「登録免許税」および「司法書士報酬」のみを試算しており、事前調査費、事前確認・完了確認の記載事項証明書(登記簿謄本)、日当交通費、報酬にかかる消費税等は、別途必要となります。詳細は登記を担当する司法書士が発行する見積書で必ずご確認ください。また資金使途がセカンドハウスのご購入、住宅ローンの借り換え等の場合、登録免許税率は0.4%となります。ご注意ください。

Aさんのおっしゃる通り!お借入金額が減ると「お借入金額×●%」で計算するほかの費用だって安くなるんです!金利ではなく大元の「お借入金額」を減らして得するってことですね!

なるほど!少しでもお得に借りたいから、これは見逃せないポイントだね!

Point 2 繰上返済手数料が何回でも0円!
お借入期間を短くしてさらに得をする

お借入期間を短くすると払う利息が減るのでさらに楽天銀行のほうが総支払額が安くなるのがわかりますね。実際約9割の方が25年以下で住宅ローンを完済しています(※)。楽天銀行なら繰上返済手数料が0円!いつでも気軽にお手続きできます。

  • ※出典: 2017年度 民間住宅ローンの貸出動向調査結果  「6.住宅ローンの貸出期間」
    2017年12月19日 独立行政法人 住宅金融支援機構 https://www.jhf.go.jp/files/400344868.pdf

さきほどのAさんが繰上返済をして25年目で一括完済した場合

<算定の前提条件②>

金利・登記関連費用・融資金額・返済方法の条件は算定の前提条件①と同一です。
返済期間:当初35年で借入、25年目で一括返済したとして試算しています。

そのほかにも楽天銀行ならではのメリット

その1 全疾病特約付き団信の保険料が0円!

補償内容をさらに充実 保険料0円

その2 WEBで完結!事前審査最短翌日回答!

来店不要・無料オンライン相談も毎日受付中 パソコンやスマホでカンタンにお申込!

1.まずは試算! 2.事前審査申込!キャンペーンにもエントリー! 3.申込書記入&必要書類準備 4.本審査・ご契約手続き 5.ご融資の実行 楽天スーパーポイントGET!

  • ご入力の途中保存が可能です。同じIDでログインすれば続きからご入力できます。電車やバスの移動中にもらくらく登録。
  • 住宅ローン(金利選択型)の場合は最短で20日程度でお借入が可能です。
  • 金利は毎月1日に更新があり、住宅ローンお申込時ではなく、お借入時の金利が適用されます。上記の「最短約20日程度」は最短でご融資実行となった場合の日数です。ご希望の金利になってからの事前審査申込では間に合わない可能性があります。タイミングを逃さないためにもお早めにお手続きしていただくことをオススメします。

住宅ローン(金利選択型)商品説明書

基準日 2019年6月1日
商品名 楽天銀行住宅ローン(金利選択型)
ご利用いただけるかた 以下の条件をいずれも満たすことのできる個人のお客さま
  1. お借入時年齢65歳6ヶ月未満で、完済時年齢が満80歳未満のかた
  2. 日本国籍を有するかた、または永住許可等を受けている外国人のかた
    • 日本国内に居住し、住民登録をされているかたで住宅ローン契約時には日本国内にいる必要があります。
      連帯債務者・抵当権設定者のかたも同様です。
  3. 前年の年収(自営業のかたは申告所得)が、お申込人と連帯債務者合算で400万円以上であるかた。なお、お申込人と連帯債務者の関係は配偶 者のみのお取扱いとなります。
    • ペアローン(同一物件に対して複数の債務者(夫・妻)が、それぞれローン契約を行い、お互いに連帯保証人になる借入方法)の取り扱いはありません。詳細はこちら
  4. 年間返済割合
    本件お借入とその他の借入金を合わせたすべての年間返済額の年収に占める割合が、30%~35%以下であるかた。なお、この上限は、お客さまのお申込内容に応じて、楽天銀行が審査の過程で決定いたします。
  • 親子リレー返済はご利用いただけません。
お使いみち お申込のご本人がお住まいになるための新築住宅の建設資金または購入資金、中古住宅の購入資金
  • 現在お住まいの借り換え、借り換えと合わせた増改築資金にもご利用いただけます。
  • 購入物件の面積等によりご利用いただけない場合があります。
  • 不動産は、建築基準法およびその他法令の定めに合致していることが必要です。
  • セカンドハウスはご利用いただけません。
対象地域 北海道、本州、四国、九州、沖縄本島および淡路島です。(離島は除きます。)
ご融資金額 500万円以上1億円以内
ただし、楽天銀行所定の担保評価に基づき決定する金額をご融資金額の上限とします。
ご融資金額には、お使いみちの項に記載した資金に付随する以下の諸費用を含めることができます。
(お使いみちが借り換え以外のご融資に含められる諸費用)
ご融資に関する登記費用、楽天銀行の融資事務手数料、火災保険料、ご融資に関する金銭消費貸借契約書に貼付する印紙代、不動産仲介手数料。
修繕積立一時金、水道負担金、引越費用等の住宅取得に関する諸費用
(お使いみちが借り換えのご融資に含められる諸費用)
ご融資に関する登記費用、楽天銀行の融資事務手数料、現在のお借入先の繰上返済手数料・経過利息、新たに加入する火災保険料、
ご融資に関する金銭消費貸借契約書に貼付する印紙代等の借り換えに関する諸費用
ご融資期間 次のいずれか短い年数。
  1. 1年以上、35年以内(1年単位)
  2. 完済時年齢が満80歳となるまでの年数
    借り換えの場合は、上記1.2.に加え下記3.を含めたいずれか短い年数。
  3. 35年から、住宅を取得した当初の住宅ローンの経過期間を減じた年数
金利 変動金利または固定金利(2年固定金利、3年固定金利、5年固定金利、7年固定金利、10年固定金利)のいずれかの金利タイプを選択できます。
  1. 新規ご融資基準金利は、市場金利等をもとに楽天銀行が決定し、毎月15日以降に、翌月分の基準金利を楽天銀行ウェブサイトでお知らせします。
  2. 変動金利を選択している場合の借入利率の変更は、毎年2月1日及び8月1日(以下両日とも「基準日」といいます。)の年2回行うものとします。基準日が2月1日の場合には、3月の約定返済日の翌日から、基準日が8月1日の場合には、9月の約定返済日の翌日から適用いたします。
  3. 原則として、変動金利の適用期間中に固定金利に変更することができます。
  4. 固定金利の適用期間中は、変動金利への変更及び固定金利の適用期間を変更することはできません。
  5. お借入金利は、審査結果等に基づく引下げ幅を基準金利から差し引いて決定します。なお、元利金の返済を遅延した場合、引下げを中止させていただくことがあります。
  6. お借入金利は、融資実行日時点の金利が適用されます。
  7. 他行口座を返済用口座に指定した場合の上乗せ幅は年0.3%となります。
  8. 債務者および連帯債務者の双方を被保険者とする夫婦連生型団体信用生命保険に加入された場合の上乗せ幅は年0.2%となります。(団体信用生命保険の項をご参照ください。)
ご返済方法 次のいずれかの方法をお選びいただけます。
  1. 元利均等毎月返済
  2. 元金均等毎月返済
6ヶ月毎のボーナス払い(ご融資金額の40%以内)も併用できます。
  • ご返済額については、楽天銀行ウェブサイト住宅ローンシミュレーションよりご試算いただくことができます。
ご返済口座 返済用口座は、楽天銀行口座だけでなく、全国1400以上の金融機関からご自由にお選びいただけます。(一部ご利用いただけない金融機関があります。)
ご返済日 ご返済口座が楽天銀行の場合:毎月27日
ご返済口座が楽天銀行以外の場合:毎月5日
担保 融資の対象である建物およびその敷地に、第1順位の抵当権を設定させていただきます。
保証人 必要ありません。
保証料 必要ありません。
団体信用生命保険 お申込人を被保険者とし、楽天銀行を保険契約者及び保険金受取人とする団体信用生命保険にご加入いただきます(必須)。
団体信用生命保険料は楽天銀行が負担いたします。
団体信用生命保険へご加入を希望される連帯債務者は、夫婦連生型団体信用生命保険にご加入いただけます。
ただし、ご加入いただく場合、お借入金利に以下の金利を上乗せします。
借入金が1億円を超える場合には、生命保険会社所定の健康診断書をご提出いただきます(お申込後に増額した場合を含みます。)。
夫婦連生型上乗せ金利
+年0.2%
火災保険 ご返済終了までの間、借入れの対象となる住宅に火災保険にご加入いただきます。借地等で敷地に抵当権を設定できない場合は、長期一括前払い型の火災保険にご加入いただき、その保険金請求権に楽天銀行が質権を設定させていただきます。
融資事務手数料 324,000円(税込)
繰上げ返済手数料 無料 (1回あたり1万円(1万円単位)から繰上返済可能です。)
遅延損害金 年率14.5%
楽天銀行が契約している
指定紛争解決機関
一般社団法人 全国銀行協会
連絡先:全国銀行協会相談室
電話番号:0570-017109または03-5252-3772

連帯債務・ペアローン比較表

(例)夫婦で3000万円かりる場合

内容 連帯債務
夫婦で1つの住宅ローンを借ります。
ペアローン
夫婦でそれぞれ住宅ローンを借ります。
主債務者
(夫)
連帯債務者
(妻)
主債務者
(夫)
主債務者
(妻)
契約数
(借入金額例)
1
(3000万円)
1
(1500万円)
1
(1500万円)
連帯保証 不要 夫婦相互で連帯保証
(妻) (夫)
担保提供 物件全体 夫婦相互で担保提供も必要
住宅ローン控除
団体生命保険   〇
楽天銀行での取り扱い ×
  • 夫婦連生団体信用生命保険をご利用いただく場合対象となります。
    (年0.2%の金利上乗せになります。)

ご注意ください!

【住宅購入 借り換え 共通】

  • 金利は毎月見直します。お申込時ではなく、お借入時の金利が適用されます。
  • お借入金利の引下げ幅は、審査結果等により決定いたします。
  • 他行口座を返済口座に指定した場合は年0.3%、夫婦連生団体信用生命保険に加入された場合は年0.2%の金利が別途上乗せされます。
  • 住宅ローン(金利選択型)をご利用いただく際は、当該物件に抵当権設定登記をさせていただきます。
    なお、抵当権設定登記は必ず楽天銀行住宅ローン指定の司法書士をご利用いただきます。
    また、登記に関わる費用が必要となります。
  • 審査結果によりお客さまのご希望に添えない場合があります。
  • お勤め先の在籍確認を電話等により行う場合があります。あらかじめご了承ください。
  • 繰上げ返済は1回あたり1万円以上(1万円単位)です。

【借り換え】

  • お借り換えのお申込時において住宅ローンの返済実績が1年未満のかた、お借り換えの申込日までの直近1年間に延滞のあるかたはご融資ができません。
  • 当初の住宅ローンのお借入額が500万円以上1億円以内で、かつ、当初の住宅の建設費又は購入価額(いずれも土地取得費がある場合はその費用を含みます。)の100%以内となります。
  • ご契約の内容により、現在お借入の住宅ローンと比較して総支払額が多くなる可能性もあります。ご契約の際には楽天銀行よりご契約内容について十分にご説明させていただきますが、必ずお客さまご自身でお借り換えのメリット、デメリットを十分ご検討のうえ、ご契約いただきますようお願いいたします。