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地域社会における従業員参加型の取組

地域社会の課題解決のため、従業員参加型の取組を実施しています。

■2019年度

「海洋プラスチックごみの増加」への取組報告

2019年12月8日(日)
2018年度に引き続き、流域人口が多く国内屈指の海洋プラスチックごみ発生源となっている荒川流域にて、当行従業員と従業員の家族合計93名にてごみ拾いを実施しました。

荒川の下流“東西線周辺右岸”にて、燃やすごみとペットボトルを合計52袋(45L)、びん・缶を合計15袋(20L)、粗大ごみ合計29個を回収しました。

今回も、NPO法人 荒川クリーン・エイドフォーラム(https://www.cleanaid.jp/)に本活動をサポートいただきました。

■2018年度

「松原と元寇防塁の保護」への取組報告

2019年2月16日(土)
市民ボランティアの担い手不足により管理が難しくなっている、福岡市西区今津の元寇防塁展示場周辺の松原にて、当行従業員と従業員の家族合計157名にて松枝拾いを実施しました。

元寇防塁についてビデオや史跡で学習後、草刈りを行う際に邪魔になる枯れ枝拾いを、長さ400メートルある松原内の区間にて2時間かけて実施し、一面に散乱していた松枝を合計約2tトラック3台分回収しました。

活動は、今津元寇防塁・松原愛護会にサポートいただきました。

「海洋プラスチックごみの増加」への取組報告

2018年11月4日(日)
流域人口が多く国内屈指の海洋プラスチックごみ発生源となっている荒川流域にて、当行従業員と従業員の家族合計84名にてごみ拾いを実施しました。
荒川の下流“小松川自然地”にて、燃やすごみとペットボトルを合計101袋(45L)、びん・缶を合計27袋(20L)、粗大ごみ合計34個を回収しました。
活動は、NPO法人 荒川クリーン・エイドフォーラム(https://www.cleanaid.jp/)にサポートいただきました。

Before

After