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外貨預金 通貨乗換え為替コスト実質0円 米ドル→豪ドル 乗換えのチャンス!

 「米ドル」外貨普通預金をお預入いただいているお客さまへ 魅力的な「豪ドル」へ乗換えしてみませんか?今なら、「米ドル」→「豪ドル」乗換えの為替コストをキャッシュバックいたします。「米ドル」預金の金利低下や為替差損にお悩みの方にぴったりのキャンペーンです!

キャンペーン概要

キャンペーン対象商品

外貨普通預金 米ドル(払戻のみ)/豪ドル(預入のみ)

キャンペーン期間

2011年3月1日(火)~2011年3月3日(木)

キャンペーン内容

同日中に、米ドル預金を払戻し、払戻金額以上を豪ドル預金へ預入れたら、その取引で発生した為替コストを全額キャッシュバックいたします。

  • キャンペーン詳細はこちらをご覧ください。

米ドルから豪ドルへ乗換えのご提案

米ドルは金利低下&続く円高で為替差損・・・

はじめて外貨預金にチャレンジするときに、外貨の中で一番なじみのある「米ドル」を選択した方も多いと思います。
しかし、そんな方の中には、世界恐慌後の金利の低下と続く円高で為替差損を被って、もう外貨預金をやめたいという方もいらっしゃると思います。
そこで、今回、魅力的な「豪ドル」への乗換えをご提案いたします。乗換え時の為替コストが実質0円!今ならおトクに乗換えできます!

豪ドルは利上げ&堅調な推移が魅力

市場では、「今回の世界恐慌の"底"は打った」という見解が一般的なようです。
しかしながら、世界の景気回復は中国を筆頭とした新興国が著しく回復する見込みであるのに対し、先進国の経済復活は緩やかに進んでいくと考えられています。つまり、先進国である米ドル預金者にとってはしばらく厳しい状況が続くといえそうです。

  • 米ドル預金利用者には不利な動き
    1. 政策金利引き下げに伴う、預金金利の低下。
    2. 政府の通貨安容認による、異例の円高水準の持続

一方で、豪ドルには以下のような明るい材料があります。

  • 豪ドル預金利用者には有利な動き
    1. 先進国の中でいち早く利上げ。さらなる政策金利の利上げが期待されている。(=預金金利上昇の期待)
    2. 中国など新興国のコモディティ需要などが支えるオーストラリア経済の堅調さと、それに伴う豪ドル高の持続。

もちろん、アメリカの政策金利の低下や、政府の米ドル安容認がいつまでも続くというわけではありません。しかし、目減りしてしまった米ドル預金資金をどうやって回復させていくかと考えたときに、経済の堅調さや高い預金金利が見込める豪ドル預金を利用するというのも一つの手ではないでしょうか。

「政策金利」と「個人投資家の豪ドル投資状況」の観点から豪ドルの状況について、もう少し詳しくみてみましょう。

さらなる政策金利引き上げが期待されるオーストラリア

一般的に、外貨預金の通貨の国の政策金利が高ければ、その通貨の預金金利を高く設定することができます。上のグラフをご覧のように、オーストラリア政府は段階的に政策金利を引き上げていることが伺えます。また、為替についても豪ドル高が続いているような状況です。

昨年末からの大雨による洪水によって、オーストラリア東側の州が甚大な被害を受けています。この自然災害を受けて、一部では「直近の利上げの観測は弱まった」という意見もあるようですが、大方の市場の見解では、オーストラリア政府はさらに段階的に政策金利を引き上げていくだろうと見られています。

FX取引では豪ドル/円が一番人気!

もうひとつの外貨投資、FXにも注目してみましょう。

FXには"レバレッジ効果"といって、手持ち資金の何倍もの資金を取引できるので、その分損失する機会も度合いも外貨預金に比べて大きいのが特徴です。ですから、FXをされるお客さまは「どの通貨を、どのタイミングで取引するか」について非常に敏感です。そんなお客さまが昨年、一番取引した通貨ペアは豪ドル/円でした。

豪ドルの明るい材料に加え、FXにも”スワップポイント”という外貨預金の金利に相当するものがあるので豪ドルの金利の高さに惹かれてFXのお客さまも豪ドル投資をしているようです。

  • FXは外貨預金と違って、「外貨を先に売って、買い戻す」という取引手法(つまり、豪ドル安で利益を得られる方法)もあるので、一概に全員が「豪ドル高を見込んで」投資をしたとはいえません。

キャンペーン詳細

キャンペーン対象商品

外貨普通預金 米ドル(払戻のみ)/豪ドル(預入のみ)

キャンペーン期間

2011年3月1日(火)~2011年3月3日(木)

キャンペーン内容

同日中に、米ドル預金を払戻し、払戻金額以上を豪ドル預金へ預入れたら、その取引で発生した為替コストを全額キャッシュバックいたします。

キャンペーン注意事項

【特にご注意いただきたいこと】

  • キャッシュバック額の計算方法について
    次の計算式を用いて、キャッシュバック額を算出いたします。

    CB額=米ドル払戻金額(外貨建)×0.25円+豪ドル預入金額(外貨建)×0.45円

    なお、算出にあたり発生した小数点以下の数字は全て切捨てます。
  • キャッシュバック対象判定について

    以下の例中では分かりやすくするために、取引金額を全て「円」で表示いたしました。実際は、米ドル預金の払戻をする場合、豪ドル預金の預入をする場合、当該国の通貨ベースでお取引することになります。

    • キャッシュバックには、お客さまの取引がキャンペーン内容に充足している必要があります。いかなる理由を問わず、キャンペーン内容に充足していない場合、キャッシュバックはいたしません。

    例1:キャッシュバック非対象 -取引日に差異

    3/1 米ドル預金 100万円払戻
    3/2 豪ドル預金 100万円預入

    • 同日中に行った取引をキャッシュバック対象とします。

    例2:キャッシュバック非対象 -預入金不足

    3/1 米ドル預金 100万円払戻
    3/1 豪ドル預金  50万円預入

    • 払戻金額以上を豪ドル預金へ預入るとキャッシュバック対象となります。
    • 各米ドル払戻取引と各豪ドル預入取引が相対していない場合、キャッシュバック対象外となります。

    例3:キャッシュバック対象外 -どちらかの通貨の取引回数が多い

    3/1 15時 米ドル預金 100万円払戻 対象
    3/1 16時 米ドル預金 100万円払戻 対象外
    3/1 17時 豪ドル預金 200万円預入 対象

    • この場合、16時の米ドル預金払戻に相対する豪ドル預入取引がないため、16時の取引にかかる為替コストはキャッシュバックされません。この場合、17時の豪ドル預金預入を100万円×2回の預入にした場合、すべての取引にかかる為替コストはキャッシュバックされます。
    • 例3のようにどちらかの取引回数が多い場合のキャッシュバック対象判定は、取引時間を優先させ相対取引を判別し、判定いたします。したがって、次のような場合注意が必要です。

    例4:キャッシュバック対象外-どちらかの通貨の取引回数が多い

    3/1 15時 米ドル預金 10万円払戻 対象
    3/1 16時 豪ドル預金 10万円預入 対象
    3/1 17時 豪ドル預金 30万円預入 対象外

    • この場合、15時の米ドル預金払戻に相対する取引は、時間が優先され16時の豪ドル預金10万円預入となります。17時の取引にかかる為替コストは、キャッシュバック対象となりません。
    • キャッシュバックの条件を満たした後で、外貨普通預金豪ドルを払戻されても、キャッシュバックの対象となります。ただし、外貨普通預金豪ドルの払戻にかかる為替コストは、キャッシュバックされません。
  • 最低取引金額について
    外貨普通預金米ドルの払戻しの際に、通貨解約等を行った結果、払戻金額が10万円未満であった場合、外貨普通預金豪ドルへの最低預入金額が10万円相当額であるため、払戻しをされた資金のみで外貨普通預金豪ドルへのお預入れをすることは出来ません。あらかじめご了承ください。

【その他ご注意いただきたいこと】

  • 通貨の特性について
    米ドルと豪ドルでは、それぞれの金利変動要因・為替変動要因が異なります。お客さまの知識、経験、財産の状況及び本取引を導入する目的に照らし、必ずお客さま自身で行っていただきますようお願いいたします。
  • キャンペーン期間等について
    本キャンペーンは、予告なくその内容・期間もしくはその両方を変更する場合がございます。また、予告なく中止する場合がございます。あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
  • キャッシュバック実行時期について
    本キャンペーンでの当選は、キャッシュバックの実行をもってお知らせいたします。
    キャッシュバックは、2011年3月末頃を予定しております。
    キャッシュバック先は楽天銀行口座のみとさせていただきます。
    キャンペーン期間中及び終了後の、個別のキャッシュバック額に関する質問はお受けいたしかねます。
外貨預金に関する注意事項

【外貨預金に関する注意事項】

  • 外貨預金は預金保険の対象ではありません。元本の保証はありません。
  • 最低預入金額:10万円相当額以上
  • 1取引あたり取扱金額:10万円相当額以上1,000万円相当額以下
  • 最低払戻金額:10万円相当額以上(10万円相当額未満の場合は全額払い出し)
  • 1取引あたり取扱金額:10万円相当額以上1,000万円相当額以下
  • 預入及び払戻の際には、当行所定の為替コストが発生します。
    米ドル:25銭(1米ドルあたり)
    豪ドル:45銭(1豪ドルあたり)
    ※ともに預入及び払戻の際の、通常時の為替コスト。
  • 外貨預金のお取引にあたっては、外貨預金にかかる各種リスク及び商品詳細説明書を必ずご確認いただきますようお願いいたします。