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楽天エクステ預金(フラット)満期特約定期預金(期間延長型)

預金保険対象

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楽天エクステ預金(フラット)

お取引の際に必ずお読みください 新型定期預金の重要事項

「楽天エクステ預金(フラット)」の金利

期間 当初1年間 2年後以降(最長10年まで)
10年 金利:年 0.130 %(税引後 年0.103 %)

2017年2月16日以降

満期特約定期預金(期間延長型)「楽天エクステ預金(フラット)」の商品詳細説明書へ

  • 金利・特徴

    2017年2月16日以降

    最大10年ずっと好金利!

    当初1年目
    0.130
    (税引後 年0.103 %)
    2年目
    0.130
    (税引後 年0.103 %)
    9年目
    0.130
    (税引後 年0.103 %)
    10年目
    0.130
    (税引後 年0.103 %)

    例 100万円お預入の場合の受取利息(税引後)

    ↓

    1,035 円

    1,035 円

    1,035 円

    1,035 円

    【預入期間が最短(1年)となった場合】100万円×0.1035905 %(税引後)×1年=1,035 円
    【預入期間が最長(10年)となった場合】1,035 円(100万円お預入時の1年間の受取利息(税引後))×10年=10,350 円

    • 【計算式】お預入れ額×金利(税引後)×年数。試算は元本に税引後金利と年数を乗じた単純計算です。
      実際には1年を365日とした日割り計算ですので、受取利息は若干異なる場合がございます。
    • 利息には、源泉分離課税20.315%(国税15.315%、地方税5%)が課せられます。

    お預入期間:最短1年(2年~10年に延長になる可能性があります。)

    この預金の預入期間は最短1年です。ただし、当行の判断により1年毎に延長する可能性があり、最長10年まで延長する可能性があります。
    この預金の中途解約はできません。
    商品内容を十分にご理解の上、必ず最終的な満期日まで利用する予定の無い余裕資金でお預入れください。

    最低預入金額:10万円 ⁄ 預入単位:10万円

    上限はありません。尚、当行が切替申込のお取扱いをしている期間に限り、円通常定期預金からの切替申込(既存の円通常定期預金中途解約からの継続入金)の際には、お預入単位は1円となります。

    利息の受取について

    利息金は、1年後(もしくは1年毎)にお受取いただけます。当行が延長を決定した場合、最大で合計10回利息金を受取れます。

    • 利息金の受取回数は1回~10回までのいずれかになります。
    • 受け取った利息には、普通預金の利率が適用されます。
  • ご注意点

    金利が高い仕組み

    「楽天エクステ預金(フラット)」は、円定期預金に『当行が任意に預入期間を延長することができる権利』(以下「延長特約」といいます。)を組み合わせることにより、通常の円定期預金よりも預金利率を高く設定した商品です。 この預金は、当行が、満期延長判定日において延長特約を行使した場合、当初預入期間(1年間)が1年ごとに延長されることとなり、預入期間が最長で10年まで延長される場合があります。この預金の延長特約を行使する権利は当行にのみ帰属し、お客さまに延長特約を行使する権利はありません(お客さまは満期日を選べません)。

    満期延長の判断と延長リスクについて

    一般的に、当行が延長特約を行使するかどうかを判断する時点(「満期延長判定日」といいます。)における市場金利が延長後の金利より高い場合、期間を延長する可能性が高くなります。よって、期間が延長された場合、市場金利で運用した場合と比較して低い金利により運用することとなり、結果的にお客さまにとって不利な運用となる可能性があります。
    ただし、満期延長の判断は必ずしも市場金利の高低のみをもとに行なわれるものではなく、全体的な経済情勢を考慮して行なわれます。従って、この説明が当てはまらない場合もあります。

    中途解約について

    • この預金の中途解約はできません。
    • 当行は、(1)お客さまが非居住者となる旨の通知があった場合、(2)当行の口座取引の中止を必要とする相当の事由が生じた場合、(3)お客さまの当行に対する預金等の債権について仮差押、保全差押または差押等の命令、通知が発送されたとき、お客さまに通知することなく、この預金を中途解約できるものとします。
    • 万が一、当行がやむを得ないものと認めて中途解約に応じる場合、またはお客さまが中途解約事由に該当し当行がこれを実行する場合、中途解約に伴い発生する解約日から満期日までのこの預金の再構築額およびそれに伴う諸費用を当行所定の計算方法により算出した損害金(注1)を直ちにお支払いただきます。また、この預金の中途解約を行う場合、当行が延長特約を行使するか否かにかかわらず、当該中途解約日の属する預入期間中の利息は一切支払われません。なお、この場合、当初お預入れの元本金額から損害金を差し引いた金額が、当初お預入れの元本金額を大きく下回る(=元本割れ)可能性(注2)があります。

    解約費用イメージ図

    再構築額構成要素イメージ図

    解約費用について

    (注1) 損害金算出の考え方
    中途解約時点で、当行はその契約上の地位(すなわち、預金契約の権利・義務)を失うことになり、その地位に伴う経済的利益を失うことによる損害を負うことになります。この場合、当行は、中途解約時点で、この預金と同条件の代替の契約を市場にて締結するか、または締結すると仮定した場合に必要となる金額(コスト)を、市場実勢相場に基づいて算出し、損害金としてお客さまにご負担いただきます。このように、損害金の算出には中途解約時点での市場実勢相場を使用するため、お申込み時点で損害金をお示しすることはできません。
    一般的に、損害金は、為替相場水準、為替相場のボラティリティ(期待変動率)、期間などの影響を受けるため、例えば、預入時の為替相場と比較して中途解約時の為替相場が預金通貨高になるほど、預入時の為替相場のボラティリティ(期待変動率)と比較して中途解約時の為替相場のボラティリティ(期待変動率)が上昇するほど、また、預金の残存期間が長いほど、損害金は大きくなる傾向があります。
    損害金は、市場環境等により異なりますが、一般的に、預入時の市場金利と比較して中途解約時の市場金利が上昇しているほど、また預入時からの経過期間が短いほど、損害金が大きくなります。

    具体的には、下記の図に示すように、お客さまにご負担いただく解約費用は

    • (1) 適用利率と市場金利の金利差に基づき発生する費用
    • (2) 延長特約の価値
    • (3) 再構築に伴う費用

    により構成されますが、特に(1)と(2)が大きな割合を占めることになり、それらは一般的に満期日までの期間や中途解約時の経済情勢に依存します。
    (1)の総額については、預入時と比較して市場金利が上昇し、適用金利と市場金利との金利差が拡大すればするほど多くなります。また、最終満期日までの残存期間(中途解約日から最終満期日までの期間)が長ければ長いほど、(2)の価値は高くなります。

    従って、この預金の解約費用は、市場金利が上昇するほど、また、最終満期日までの残存期間が長いほど、高くなる傾向にあります。たとえば、預入後すぐに解約した場合において、市場金利の変動がなかった場合には、諸経費込みで元本の約6%の解約費用が掛かると予想されます。100万円お預入れいただいた場合には約6万円の解約費用がかかり、約94万円が払戻しの金額となります。
    また、解約時点における市場金利の上昇幅が、過去10年間の市場金利の記録等から算出した最大値になっていたと仮定した場合には、元本の約25%の解約費用がかかると予想されます。この場合、100万円のお預入れに対しては約25万円の解約費用がかかることになり、払戻し金額は約75万円となります。市場の条件によってはそれ以上の解約費用がかかる場合もあります。このため、これらの想定損害金額が、お客さまの知識、経験、財産の状況および本契約を締結する目的に照らして、「お客さまが許容できる損失額」の範囲内であるかを十分にご確認ください。

    (注2)中途解約による損害金について
    中途解約を行った場合には、当行が延長特約を行使するか否かにかかわらず、当該中途解約日の属する預入期間中の利息は一切支払われません。中途解約による損害金が発生した場合は、払戻元金から損害金を差し引いた金額をお支払いするため、損害金差し引き後の払戻金額が当初のお預入れの元本金額を下回る可能性があります。

    以上のことから、この預金のお申込みの際には、必ず、最終満期日まで(約10年間)は使う予定のない、余裕資金でお預入れください。仮に、預入時以降にお客さまの経済事情が変化し、まとまった資金が必要となった場合でも、この預金に預入れた資金を最終満期日まで引き出せなくとも十分な流動性が確保されていることをご確認のうえ、お申込みください。 なお、当行がやむを得ないものと認め中途解約に応じる場合、お客さまが中途解約を依頼される日と、解約費用を預金元本金額から差し引いた残額の入金日は異なります。この場合、実際にご負担いただく解約費用が中途解約の依頼に基づき試算した解約費用を超えることがあります。

    未成年者のお申込はできません。

楽天エクステ預金の特徴

  • 特徴1  好金利

    好金利

    通常の円定期預金よりも好金利が魅力!
    当行の判断により預入期間が延長される可能性があるかわりに、当行の通常の定期預金より好金利をご提供いたします。

  • 特徴2  元本保証

    元本保証

    満期日まで運用すれば、通常の円定期預金と同じく元本保証!

    • 中途解約時には、大きく元本割れする可能性が非常に高くなります。
  • 特徴3  預金保険

    安心

    満期特約定期預金は、元本と利息が預金保険の対象に!

    • 利息は一部保護されない場合がございます。

楽天エクステ預金(フラット)のご注意

【ご注意】
楽天エクステ預金(フラット)は、当行の判断により満期日が延長される可能性があるかわりに、当行の通常の定期預金より高い金利が設定されている金融商品です。

お取引

新型定期預金のお預入には楽天銀行口座が必要になります。

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「円」でお預入れ、「円」または「外貨」で受取り!楽天デュアル定期預金がオススメです。

楽天デュアル定期預金の詳細はこちら

お問い合わせ先・受付時間

資産運用について、よくあるご質問をご確認いただいてもご不明な点がございます場合は、下記のカスタマーセンターへお問い合わせください。

お問い合わせ先

楽天銀行カスタマーセンター
フリーダイヤル 0120-38-6910(通話無料)
または 03-6832-2273 (通話有料)
受付時間:9:00~17:00 ※土日祝日を除く。
  • 電話番号はお間違えにならないようご注意ください。
  • フリーダイヤル以外のお電話は、通信料が必要です。

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