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新型定期預金

預金保険対象

2026年4月20日(月)中より、満期特約定期預金(楽天エクステ預金(フラット)15年)、満期特約定期預金(楽天エクステ預金(フラット)10年)および満期特約定期預金(楽天エクステ預金(ステップアップ)10年)の募集を停止しております。

お取引の際に必ずお読みください 新型定期預金の重要事項

円定期預金よりも高い金利が魅力の新型定期預金。

円で預入⇒円または外貨で受取!
米ドル(税引後年 %)
ユーロ(税引後年 %)
豪ドル(税引後年 %)

預入は「円貨」、特約により満期時のお受け取りが「円貨」もしくは「外貨」となる円預金!

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楽天デュアル定期預金は、魅力的な金利が設定されている一方で、商品性やリスクが複雑な商品です。
募集一覧下部の「特にご注意いただきたい事項」をご覧いただき、また契約締結前交付書面及び募集要項商品詳細説明書規定等の内容を十分にご確認いただき、お取引ください。
  • この預金は、満期日の2営業日前(以下「判定日」といいます。)における当行所定の実勢為替相場水準(以下「判定レート」といいます。)によっては、満期日における元本および利息(以下「元利金」といいます。)のお受け取りが、預入通貨ではなく、相対通貨でのお受け取りとなる場合があります。
  • 元利金のお受け取りが相対通貨となった場合、元利金は、預入日における預入通貨と相対通貨との間の当行所定の実勢為替相場水準に、当行所定の一定の幅のうち、お客さまがお申込時に選択した幅を加えて定められた為替レート(以下「特約レート」といいます。)にて相対通貨に交換されます(判定日における市場実勢相場ではありません)。この場合、満期日に市場実勢相場で預入通貨から相対通貨に交換する場合と比べて、通常、お客さまに不利な条件で預入通貨から相対通貨に交換されることになるため、お受け取りの元利金を満期日における市場実勢相場により預入通貨に換算した場合、当初の預入額を下回る可能性があります(預入通貨ベースでの元本は保証されません)。
  • 元利金のお受け取りが預入通貨となった場合、預入時の市場実勢相場より預入通貨の価値が低くなっても、そのメリット(為替差益)を享受することはできません。
  • 元利金を支払う通貨を選択する権利は、当行にのみ帰属し、支払いを受ける通貨をお客さまが選択することはできません。
  • この預金の支払通貨が外貨となる場合、受け取った外貨を満期日時点で円換算し、税引後利息を合算しても、当初の預入額を下回る(円ベースで元本割れとなる)可能性があります。
  • 預入通貨から相対通貨に交換されて元利金が支払われる場合、預入通貨から相対通貨への交換に関する手数料はかかりません。ただし、預入通貨または相対通貨により支払われた元利金を他の通貨に交換する際は、外貨預金口座取引規定に基づく当行所定の手数料(為替コスト)がかかります。
  • この預金は、預入時に当行ウェブサイト上のログイン後画面に表示される利率を満期日まで適用します。なお、この預金が満期日に預入通貨または相対通貨の当行普通預金口座へ入金された後は、入金された当該通貨の普通預金の利率が適用されます。


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