このキャンペーンは終了いたしました。
現在開催中のキャンペーンはこちら

キャンペーン番号:1711-C19

3日間限定! 楽天エクステ預金(フラット)15年へのお預入れ10万円ごとにもれなく200円プレゼント 現金最大100,000円プレゼント! キャンペーン期間 2017年11月13日(月)~2017年11月15日(水)エントリー要

いまなら、「楽天エクステ預金(フラット)15年」へのお預入額10万円ごとに、もれなく現金200円プレゼント! ※ただし、現金プレゼントの上限は100,000円です。 キャンペーン期間中、「楽天エクステ預金」に、10万円以上お預入れいただくと・・・

  • プレゼントを受け取るには、キャンペーン期間内にエントリーが必要です。

エクステ預金(フラット)15年とは?

『楽天エクステ預金(フラット)15年』とは、当行の判断により、預入期間が最短1年から最長15年まで延長される可能性のある特約がついている円預金です。また、原則として中途解約ができません。これらの特約が付与されていることで、通常の円定期より高い好金利を実現しています。

満期日まで預ければ元本保証!10万円から運用できます。

楽天エクステ預金は、元本保証で安心!満期日までお預入すれば、元本プラス利息が確実に受け取れます!通常の円定期預金よりも好金利です!好金利の利息は毎年受け取れます!(※銀行の判断で預入期間が延長となった場合)

本ページ下部のエクステ預金(フラット)15年に関する注意事項を必ずご確認ください

キャンペーン概要

キャンペーン期間 2017年11月13日(月)~2017年11月15日(水)23:59
キャンペーン対象商品 楽天エクステ預金(フラット)15年
特典 お預入額10万円ごとに、もれなく現金200円プレゼント!ただし、現金プレゼントの上限は100,000円です。
条件

キャンペーン期間中に、以下の条件を全て満たすこと

  1. 本キャンペーンにエントリーすること
  2. 「楽天エクステ預金(フラット)」へ合計10万円以上(※)の預入れをすること
  • 「楽天エクステ預金(ステップアップ)」「楽天エクステ預金(フラット)10年」への預入れは対象外です。
キャンペーン注意事項
  • 本キャンペーン期間と同期間内において、「楽天エクステ預金」に関する他のキャンペーンの対象条件が満たされた場合には、他のキャンペーンを適用対象とし、本キャンペーンを適用対象外とさせていただきます。
  • 本キャンペーンは予告なく中止、またはその内容を変更する場合がございます。
  • 本キャンペーン期間中に解約された「楽天エクステ預金(フラット)15年」の金額は、預入金額から控除いたします。
  • 口座解約など何らかのお客さま側の事情により当行がプレゼント金を入金することができなかった場合、無効とさせていただきます。
  • お取扱い時間は、原則365日24時間(システムメンテナンスを除く)となります。
プレゼント金に関する注意事項
  • プレゼント金の入金は、2017年12月末を予定しております。
  • プレゼント金の入金先は、楽天銀行普通預金口座のみとさせていただきます。
  • プレゼント金の入金に関する個別の質問はお受けいたしかねます。
  • 特典として提供されるプレゼント金額は課税の対象となる可能性がありますので、所轄税務署に確認してください。

エクステ預金(フラット)15年に関する注意事項

  • 当行が、満期延長判定日において延長特約を行使した場合、当初預入期間(1年間)が、1年ごとに延長されることとなり、預入期間が最長15年まで延長される場合があります。
  • 最低お預入金額は10万円、お預入単位は10万円です。
  • 市場環境等により予告なく金利の変更、またはお取扱いの中止をすることがあります。
  • 新型定期預金は、原則、中途解約ができません。
  • 当行が中途解約に応じる場合、解約費用等が発生します。また、中途解約を行う場合、当行が延長特約を行使するか否かにかかわらず、当該中途解約日の属する預入期間中の利息は一切支払われません。このため、結果的に大きく元本割れする可能性が非常に高くなります。
  • 満期日以降の利息は、普通預金の利率が適用されます。
  • 受取利息には、源泉分離課税20.315%(国税15.315%、地方税5%)が課されます。
  • この預金は預金保険の対象であり、当行にお預入れいただいている他の預金保険の対象となる預金等と合算して、元本1,000万円までと保険事故発生日までの利息が保護されます。ただし、この預金の利息等については、各預入期間について預入時における通常の円定期預金(この預金と同一の金額および預入期間1年)の当行ウェブサイトに掲示する金利までが預金保険の対象となり、それを超える部分は預金保険の対象外となります。