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VISAデビット利用制限
利用可能端末 :

楽天銀行デビットカードのVISAデビット機能のご利用に、制限をかけることができます。キャッシュカードの利用を制限するには、ATM利用制限をご利用ください。
特徴/効果
万一の不正使用被害軽減に効果的です
カードの紛失・盗難など、万一の際に被害を抑える効果が期待できます。
VISAデビット機能のご利用を制限できます
VISAデビット利用制限では、以下の制限を設定できます。
- VISAデビット利用停止
- VISAデビットの利用停止・再開ができます。海外利用分のみの利用停止・再開も可能です。
- VISAデビット利用限度額設定
- 1日にVISAデビットでご利用可能な金額の上限(1,000円~100万円)を、1,000円単位でお客さまが任意で設定できます。
- ※ あらかじめ、100万円に設定されていますので、お客さま任意の限度額に変更してください。
- ※ VISAデビット利用限度額の対象は「対象となる取引金額」をご参照ください。
ご利用方法
1:VISAデビット利用停止の設定方法
利用可能端末 :


設定画面へのアクセス
- パソコンからのお手続き
- お客さまの口座にログイン後、「カード」から「楽天銀行デビットカード」を選択します。
- モバイルサイトからのお手続き
- お客さまの口座にログイン後、「カード」から「楽天銀行デビットカード」を選択します。

設定
- パソコンからのお手続き
- 「セキュリティ設定」項目の『VISAデビット利用』の「利用停止」ボタンを押すと、VISAデビットの利用が完全に制限されます。『うち、海外利用分』の「利用停止」ボタンを押すと、VISAデビットの海外での利用についてのみ制限されます。
- モバイルサイトからのお手続き
- 「セキュリティ設定」項目の『VISAデビット利用』の「利用停止」ボタンを押すと、VISAデビットの利用が完全に制限されます。『うち、海外利用』の「利用停止」ボタンを押すと、VISAデビットの海外での利用についてのみ制限されます。
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2:VISAデビット利用限度額の設定方法
利用可能端末 :


設定画面へのアクセス
- パソコンからのお手続き
- お客さまの口座にログイン後、「カード」から「楽天銀行デビットカード」を選択し、楽天銀行デビットカード画面の「セキュリティ設定」項目にある『1日ご利用限度額』の変更ボタンを押します。
- モバイルサイトからのお手続き
- お客さまの口座にログイン後、「カード」から「楽天銀行デビットカード」を選択し、楽天銀行デビットカード画面の「セキュリティ設定」項目にある『1日ご利用限度額』の変更ボタンを押します。

ワンタイム認証
- パソコンからのお手続き
- 「ワンタイムキーの送信」ボタンを押し、表示されているメールアドレスにワンタイムキーを送信します。メールで届いたワンタイムキーを入力して「ワンタイムキーの設定」ボタンを押します。
- モバイルサイトからのお手続き
- STEP1の「実行」ボタンを押し、表示されているメールアドレスにワンタイムキーを送信します。メールで届いたワンタイムキーを画面で入力して「認証」ボタンを押します。

設定
- パソコンからのお手続き
- 現在の設定金額をご確認のうえ、変更後のVISAデビット利用限度額を1,000円単位で入力して「設定変更」を押せば設定完了です。
- モバイルサイトからのお手続き
- 現在の設定金額をご確認のうえ、変更後のVISAデビット利用限度額を1,000円単位で入力して「設定変更」を押せば設定完了です。
注意事項
設定の注意点
- VISAデビット利用停止設定中でも、キャッシュカード機能はご利用いただけます。この場合、楽天銀行デビットカードの会費引落しは継続されます。今後発生する会費の引落しを停止するためには、カード退会が必要です。いったんお支払いいただいた楽天銀行デビットカードの年会費の返金はいたしかねますので、ご注意ください。また、新たにキャッシュカードを再申込いただいた場合は、新しくお持ちいただいたキャッシュカードの種別に応じて会費や発行手数料が引落しされます。
カードサービスの詳細はこちらをご確認ください
- 楽天銀行ではセキュリティ上、電話やメールによる、セキュリティ関連機能の設定・解除などは、一切応じていません。お客さまご自身のみ設定・解除できます。
VISAデビット利用限度額の対象となる取引金額
VISAデビット利用限度額の対象となる取引金額は、「VISAデビットご利用額のうち、ご利用当日に引落となる金額」です。
- ※ 後日、確定の売上情報に基づく引落(為替差による差額分の引落や、利用当日には引落にならず、後日に引落になる場合)につきましては、VISAデビット利用限度額の対象とはなりません。
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