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| 2011.07.29 |
合言葉の登録条件、初期化条件の変更について |
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楽天銀行ではセキュリティ強化のためログイン時の本人認証に合言葉認証を導入しています。大切な預金を守るため、合言葉をご登録いただくようお願いします。
第三者によるなりすましのログイン防止に効果的です
パソコンからのログイン時に、楽天銀行がお客さまのご利用環境などを総合的に分析し、追加認証が必要であると自動的に検知した場合、ログインの完了前に合言葉による認証が必要になります。そのため、第三者によるなりすましのログイン防止に効果があります。
3つの質問と合言葉が登録できます
楽天銀行口座をご利用いただく際、合言葉は必ずご登録いただいております。登録する際には必ず3つの質問と合言葉を登録していただき、その中からランダムで1つが追加認証が必要なときに表示されます。

お客さまの口座にログイン後、「登録情報の変更」→「合言葉登録/変更」からお手続き画面に進みます。

質問を選択し、合言葉を入力してください。
3つの入力が完了しましたら、「次へ(確認)」ボタンを押しまして確認画面に進んでください。確認画面で暗証番号による認証を行っていただけば登録完了です。

合言葉未登録、または登録した合言葉の初期化を行ったお客さまが口座にログインする際、ログインの完了前に「合言葉登録」画面が表示されます。

表示された「合言葉登録」画面の案内に従って、合言葉を3つご登録ください。
質問・合言葉を入力して「次へ(確認)」ボタンを押してください。確認画面で「登録」ボタンを押しますと合言葉の登録が完了し、ログインできます。

合言葉の登録が完了しているお客さまが口座にログインする際に、追加認証が必要であると楽天銀行システムが自動的に判断した場合には、ログインの完了前に合言葉認証の画面が表示されます。

お客さまご自身で登録した合言葉を問う質問がランダムで1つ表示されますので、「合言葉」項目に質問の答えとなる合言葉を入力し、「次へ」ボタンを押して認証を行ってください。