ホーム > 法人のお客さま > 法人ビジネス口座の使い方 > Thank Youレターが届いたら
お客さまの口座開設申込み審査が終了し、口座開設ができたお客さまへお取引(ログイン)を開始いただくための手続きをご案内した「ThankYou レター」を当行より転送不要の簡易書留にて郵送いたします。

楽天銀行トップページにある「ログイン」よりログイン画面を開いてください。ユーザID欄にお客さまの「支店番号と口座番号をつなげた10桁の数字」を入力し、ログインパスワードの欄に「仮ログインパスワード」を入力した後、「ログイン」ボタンを押してください。

お客さまのユーザIDを設定していただきます。半角英数字8桁~12桁の任意のユーザIDを入力してください。確認のため再度ユーザIDを入力し、「ユーザID設定」ボタンを押してください。

お客さまのログインパスワードを設定していただきます。半角英数字6桁~12桁の任意のログインパスワードを入力してください。確認のため再度ログインパスワードを入力し、「ログインパスワード設定」ボタンを押してください。
楽天銀行では、Eメールを使ったセキュリティ機能をご用意しております。お客さまがご利用のメールアドレスをご登録いただくと(以下のSTEP-1~STEP3)取引通知の設定が可能となり、ワンタイム認証に利用するメールアドレスを設定してワンタイム認証ができるようになると、IP制限等のセキュリティサービスをご利用いただけます。第三者による不正取引を未然に防止するために、他のセキュリティ機能と合わせて設定をおすすめいたします。

お客さまの暗証番号を設定していただきます。半角数字4桁~12桁の任意の暗証番号を入力してください。確認のため再度暗証番号を入力し、最後に「暗証番号設定」ボタンを押すと口座の開設が完了します。なお、口座開設完了と同時に、各種メールサービスをご利用いただくための「仮登録メール」が、口座申込時の登録メールアドレス宛に送信されます。

お客さまの口座にログイン後、「My Account」画面右下の「各種設定/お知らせ→メール設定」から「メール設定」の画面へ移動し、登録処理中のメールアドレスの横に表示されている「仮登録受付コード」をご確認ください。

「STEP-1」で送信されたメールを受信してください。メール本文に記載されているURLをクリックして「メールアドレスの登録」画面を立ち上げます。お客さまのお名前とメールアドレスを確認し、「STEP-2」の「仮登録受付コード」を入力して「登録」ボタンを押すと、登録が完了します。


セキュリティ通知の設定後、「My Account」画面下中央の「セキュリティ」→「セキュリティの設定/解除」よりセキュリティ設定画面へ移動し「取引するパソコンを登録したい」から「取引できるパソコンを登録する(複数可)」をクリックしてください。「IP制限サービス」画面で、お客さまが現在ご利用中のプロバイダ(IP)を確認後、「次へ」ボタンを押してください。
お客さまの口座に入金や出金があった際、メールでお知らせするサービスです。
例えば、楽天銀行カードを利用してATMで操作を行い、暗証番号の入力エラーが生じた場合でも都度お客さまに通知されますので、お客さま以外の第三者による不正取引を、事前に察知することが可能です。
ワンタイム認証とは、高額なお振込などの際に、お客さまがご利用のメールアドレスに「ワンタイムキー」を送信し、それを入力しないと取引が実行されないようにする仕組みのことです。ワンタイム認証は、サービス用メールアドレスをワンタイム認証に利用するメールアドレスに設定すると実装されます。
「ワンタイムキー」は、お客さまが設定したメールアドレスにお客さまのお取引状況により、自動的または、指示により送信され、1時間以内に入力が完了しないと無効化されますので、お客さま以外の第三者による不正取引を事前に察知し、防止することが可能です。
お客さまがご利用のプロバイダ(ドメインネーム/IPアドレス)を登録し、登録先以外からの暗証番号をともなうお取引を制限するサービスです。
お客さまがご利用でないパソコンから、第三者によって振込などの資金移動をともなう取引が行われることを防止します。

キャッシュカードの発行をご希望の場合は、ログインのお手続完了後、ログイン後の画面「MyAccount」→「入金・カード」よりお手続きください。
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