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スーパーファンド・ジャパンのリスクとコスト

ハッピープログラム ポイント貯まる

お取引の際に必ずお読みください 投資信託の重要事項

1 コストについて

直接ご負担いただくコスト

お申込手数料

各コースとも
お申込み手数料率 3.675%(税込み)

解約手数料

原則としてかかりません。
ただし、申込み日から1年以内の換金については、換金額の2%の手数料が徴収される場合があります。1年目以降の換金には手数料は不要です。

間接的にご負担いただくコスト(ファンドがら徴収されます)

スーパーファンド・ジャパン(フィーダーファンド)における手数料

  • 管理報酬:純資産価額総額の年率0.1%
  • 代行協会員報酬:純資産価額総額の年率0.5%
  • 受託会社報酬:純資産価額総額の年率0.08%(上限)

マスターファンドとアンダーライング・マスターファンドにおける手数料

  • 管理報酬:純資産価額総額の年率3.0%
  • 成功報酬:純資産価額総額の増加額のうち、
    サブファンドAは20%、
    サブファンドBは25%、
    サブファンドCは30%(ただし、ハイウォータマーク方式を適用)
  • 販売報酬:日本において販売された受益証券の純資産価額の年率1.8%
  • 事務管理報酬:純資産価額総額の年率0.18%(上限)

(注記)純資産価額は、申込手数料を除くすべての間接費用(上記の管理報酬や成功報酬などの各種報酬)を差し引いた後の資産評価額に基づいて計算されます

2 リスクについて

スーパーファンド・ジャパンへの投資に伴うリスク

当ファンドは価格変動性を伴う金融商品です。市況(金利、為替相場、金融商品の相場等の変動)により当ファンドの1口当たりの純資産額が元本を下回り、損失が生ずることとなるおそれがあります。リスクの詳細は目論見書をご覧ください。

金利リスク

金利の上昇はアンダーライング・マスターファンド及びマスターファンドが保有する債券等の価値を減少させる可能性があります。一方、金利の下落時には、アンダーライング・マスターファンド及びマスターファンドが得るべき利息収入が減少する可能性があります。アンダーライング・マスターファンド及びマスターファンドが投資する固定利付債券は長期金利と短期金利の差によるリスクに曝されています。またアンダーライング・マスターファンド及びマスターファンドは変動利付証券に投資することができます。これらの投資商品の価値はかかる金利の絶対値又はかかる金利の変動に関する市場の予測に密接に関係します。これらにより当ファンドの投資対象であるマスターファンドのシェアの価値が下落し、当ファンドの1口当たりの純資産額が減少し、投資家に損失が生ずる可能性があります。

為替リスク

当ファンドのサブファンドの円建てクラスの資産は米ドル建てのマスターファンドのサブファンドに投資されることがあり、さらにその資産の一部がアンダーライング・マスターファンドの米ドル建てシェアに投資されることがあります。マスターファンドは米ドル建てですが、その資産(アンダーライング・マスターファンドのシェアに投資されていないもの)を、米ドル以外の通貨建ての金融商品若しくは米ドル以外の通貨を参照してその価格が決定することのある金融商品に投資できます。アンダーライング・マスターファンドの基準通貨は米ドルですが、とりわけ米ドル以外の通貨建ての債券及び株式並びに米ドル以外の通貨を参照してその価格が決定するその他の金融商品に投資できます。マスターファンド及びアンダーライング・マスターファンドの資産価値は、米ドルの為替レートの変動及び各国の市場及び通貨におけるマスターファンド及びアンダーライング・マスターファンドの投資対象の価格変動に伴い変動します。マスターファンドに投資する当ファンドも、かかる変動により当ファンドの1口当たりの純資産額が減少し、投資家に損失が生ずる可能性があります。加えて、米ドル建てクラスの受益証券は、為替相場が変化することにより、為替相場が円高になる過程では当該受益証券を円貨換算した価値は下落し、逆に円安になる過程では当該受益証券を円貨換算した価値は上昇することになります。したがって、買戻し時の為替相場の状況によっては為替差損が生じるおそれがあります。

その他の市場リスク

アンダーライング・マスターファンドは、取引所に公式に上場された各種金融先物及び商品先物等、又は規制された市場において相対で取引される各種金融先物及び商品先物等に投資します。これらの各種金融先物及び商品先物等の相場の変動によりマスターファンド及びアンダーライング・マスターファンドの資産価値が変動します。また、アンダーライング・マスターファンドは空売りを行うことがあります。空売りは、理論上証券の市場価格が無制限に上昇するリスクを伴い、空売りのために借入れた証券は、後に市場での購入により返却する必要があるため、かかる証券の市場価格の上昇はすべて、損失につながることになります。マスターファンドに投資する当ファンドも、かかる変動又は損失により1口当たりの純資産額が減少し、投資家に損失が生ずる可能性があります。

信用リスク

マスターファンド又はアンダーライング・マスターファンドによる取引の相手方の財産の状況の変化によるデフォルト(債務不履行)が生じた場合又はそれが予想される場合には、これらの取引に係るマスターファンド又はアンダーライング・マスターファンドの資産が変動します。マスターファンドに投資する当ファンドの1口当たりの純資産額も、かかる変動により減少し、投資家に損失が生ずる可能性があります。


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