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「収益タイプ」と「投資タイプ」は、楽天銀行独自の分類で、この2つを決めれば、ファンド検索を使って欲しい投資信託をすぐに絞り込むことができます。
「購入した時と解約した時の基準価額の差益をめざす」というお客さまは「基準価額の値上がりを重視」を、「一定期間ごとに少しずつでも分配金を受け取りたい」というお客さま「収益分配を重視」をお選びください。
一般的に、日本(国内)よりも外国に投資するタイプの方がリスクは高く、債券よりも株式や不動産(不動産投資信託)の方がリスクが高い傾向があります。お客さまの投資の目的に合わせてお選びください。
もし、具体的に気になるワードがある場合にはフリーワード検索も便利です。例えば、フリーワードに「ブラジル」といれて検索すれば、ブラジルに関連するファンドを絞り込むことができます。

気になるファンドを絞り込んだら、運用実績などを比較してみましょう。
各ファンド詳細ページでは、基準価額チャートの他、レポートや運用報告書で、過去の運用実績をチェックできます!
投資信託の価格にあたるもので、ファンドの運用開始時は1万円から始まります。
各投資信託の資産の大きさをあらわしたものです。大きいファンドでは1兆円を越すものもあります。
過去の基準価額の値上がりまたは値下がりの率を表したものです。
1ヶ月から5年まで、期間を選択して確認することができます。
過去において収益分配金をどれくらい支払ったかを表したものです。
投資家にとっては多いほうがうれしいですが、ファンドの収益以上に分配してしまうと、結局純資産額が減ってしまうので、適度な分配を行っているかに注意してみましょう。


投資信託をご購入いただくお客さまには、各ファンドごとに設定された、各種手数料等(申込手数料、信託財産留保額等)をご負担いただきます。
楽天銀行の手数料等は各ファンド詳細ページで確認できます。その他費用等およびファンドのリスク等の重要な情報は、それぞれのファンドにより異なりますので、当該ファンドの目論見書でも詳細をチェックしておきましょう。
ファンドの取得申込の際に投資家が販売会社に直接支払う手数料。ファンドによってはこの費用がない場合もあります。
ファンドを換金する際に受益者が負担し、信託財産に留保される金額で、ファンドごとに定められています。なお、信託財産留保額のないファンドもあります。換金による資産減少にファンドが対応するためのコストを事前にご負担いただくことで、換金した受益者と保有を継続する受益者とのコスト面の公平性を確保するものです。
投資信託を保有している間、投資信託の保有額に応じて日々支払う費用。投資信託の信託財産から間接的に支払われます。
有価証券の売買委託手数料、監査報酬等があります。投資信託の信託財産から間接的に支払われます。
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