ホーム > 資産運用 > 金融商品仲介 > ご案内商品のリスク説明
「金融商品の販売等に関する法律」により証券会社等が説明を義務付けられている重要事項(商品のリスク等)について説明いたします。各商品のリスクを充分ご理解いただいたうえでお取引くださいますようお願いいたします。
株式は、下記のリスクがあります。
株価の変動により、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。(一般に流動性の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。)
株式の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
債券は、下記のリスクがあります。
個人向け国債
本人が死亡した場合などを除き、変動金利タイプ(10年満期)は1年以内、固定金利タイプ(5年満期)は2年以内は中途換金ができません。
なお、中途換金時には変動金利タイプは直前2回分、固定金利タイプは4回分の税引前利子相当額をお支払いいただきます。したがって受取金額が投資元本を下回ることがあります。
外貨建て債券
金利が変動することにより債券の価格が上下し、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
為替相場の変動により、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
発行者および利金・償還金として支払われる外貨発行国の経営・国情・財務状況の変化やそれらに伴う外部評価の変化等により、投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
投資信託は、値動きのある有価証券に投資しますので基準価額は上昇することもあれば下落することもあります。したがって投資元本および利息の保証された商品ではありません。一般には下記のリスクがあります。
組み入れた株式の株価や債券の値下がり(外貨建て証券については通貨価格の変動も受けます。)による基準価額の下落により投資元本を割り込むことがあります。
組み入れた株式や債券の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により投資元本を割り込むことがあります。
外貨建て投資信託(外貨建てMMF等)は、外国為替相場の変動などによりお受取金額が変動し、外貨建てでは投資元本を割り込んでいなくても、円換算での投資元本を割り込み、損失(元本欠損)が生じるおそれがあります。
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