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投資信託~投資信託を保有するなら楽天証券が断然おトク

楽天銀行は金融商品仲介業務として、楽天証券で取扱う金融商品をご案内します。

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充実の優遇サービス

楽天銀行「ハッピープログラム」と楽天銀行と楽天証券の口座連携サービス「マネーブリッジ」の両方をお申し込みいただくことで、楽天証券でのお取引や、投資信託の残高に応じてハッピープログラムの特典を受け取ることが可能となります。
また、「申込手数料1%ポイントバック」や「超割コース」のオトクなサービスが適用されます。

【ハッピープログラム】投資信託残高10万円ごとに 4ポイント

投信残高を保有するだけでポイントがもらえます。月額平均残高10万円ごとに4ポイント!

  • 「マネーブリッジ」へのお申込み、「ハッピープログラム」へのエントリーが必要です。

【手数料1%ポイントバック】投資信託積立サービスの手数料(税抜分)の1%をポイントバック

投資信託積立サービスの手数料(税抜分)の1%をポイントバックいたします。
貯まったポイントは、楽天スーパーポイントとして楽天市場や楽天トラベルなどで使えます!

【超割コース】投資信託の手数料を1%ポイントバック

「超割コース」を選択いただくと、投資信託の手数料(税抜分)1%をポイントバックいたします。
※投資信託積立も対象となります。

ネット証券屈指の取扱い銘柄数!

楽天証券の投資信託はネット証券屈指の取扱い本数!
手数料無料の銘柄(ノーロード)も、今人気の毎月分配型の銘柄も豊富に取り揃えています。

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CHECK! 投信銘柄選びの新提案!

CHECK! そもそも「投資信託」とは?

投資信託とは、多くの人から資金を集め、国内外の株式や債券、不動産、商品(原油・金など)などに投資する金融のパッケージ商品のことです。

各種商品の運用(どの商品にどのくらい投資するかの考えたり、買付・売却のタイミングを考えたり)は、運用会社のファンドマネージャーと呼ばれる、投資のプロが行ないます。

みんなが投資信託を購入する目的はいろいろ…

  • 分散投資してリスクを回避したい
  • 子供の大学進学資金(教育資金)を貯めたい
  • 豊かな老後のために自分年金を作りたい

投資信託の特徴とメリット

  1. 1万円程度の少額から投資可能
  2. さまざな投資先に分散投資できる
  3. 専門家に運用してもらえる

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リスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク
  • 主な投資対象が国内株式
    組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 主な投資対象が円建て公社債
    金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
    組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

  • お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
    「買付手数料」:ファンドによって異なります。
  • 保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
    「ファンドの管理費用(信託報酬)」:ファンドによって異なります。
  • ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
    「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。

また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託に関する情報提供について
  • 楽天証券株式会社がウェブページ上で掲載している投資信託関連ページは、お取引の参考となる情報の提供を目的として作成したものであり、投資勧誘や特定銘柄への投資を推奨するものではありません。
  • 各投資信託関連ページに掲載している投資信託は、お客様の投資目的、リスク許容度に必ずしも合致するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
  • 各投資信託関連ページで提供している個別投資信託の運用実績その他の情報は、当該投資信託の今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、また、将来の運用成果をお約束するものでもありません。
楽天証券分類およびファンドスコアについて
  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
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金融商品取引法に係る表示 弊社の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。

各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ホームページの「リスク説明」ページに記載の当該商品等の契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

投資にかかる手数料等およびリスクについて

楽天証券の各取扱商品等に投資いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また各取扱商品等は、価格の変動等によって損失が生じるおそれがあります。投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ウェブサイトの「投資にかかる手数料等およびリスク」ページや「契約締結前交付書面」等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。金融商品取引法に係る表示について詳しくはこちら

商号等:楽天証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会



  • 商号:楽天銀行株式会社
  • 登録番号:登録金融機関 関東財務局長(登金)第609号
  • 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会