ホーム > 口座を開設する > アプリで本人確認書類を送付する


アプリで本人確認書類を送付する

本人確認書類をアプリで送付すると、郵送するより約5日も早く口座開設できます!すぐにお取引をはじめたい方に!

楽天銀行のアプリを使えば、口座開設申込後すぐに本人確認書類(運転免許証またはカード型保険証等)の送付ができるため、書類を郵送するよりも早く口座開設してお取引をはじめることができます。

  1. アプリで書類を撮影
     

  2. 裏返して撮影
     

  3. 確認して送信
     

  4. 必要書類が届きます
     

スマートフォンをご利用の方

アプリによる口座開設時の本人確認書類送付方法(3分で完了できます)

STEP1まずは楽天銀行のアプリをダウンロード

STEP2本人確認書類(運転免許証またはカード型保険証等)をカメラで撮影して送信!

アプリの説明にしたがって、本人確認書類(運転免許証またはカード型保険証等)をカメラで撮影して送信するだけで完了です。

  • アプリを利用して送付可能な本人確認書類は「運転免許証、カード型健康保険証、個人番号(マイナンバー)カード 、住基カード、在留カード、または特別永住者証明書」の原本となります。
    カード型健康保険証を送付される場合は、ご本人さま名義、ご住所が記載された「公共料金等の請求書・領収書」のご提出も必要です。
    アプリで提出される場合は公共料金等の請求書・領収書の原本を撮影、郵送で提出される場合は、原本またはコピーを提出してください。
  • マイナンバー(個人番号)が記載された 「通知カード」(写真なし)は本人確認書類として利用できませんので、送付しないでください。

スマートフォンをご利用の方へのご注意

iPhone端末をご利用の方

  • iOSに不正な改造(ジェイルブレイク(脱獄)等)を加えた環境での動作は保証しません。
  • iOS5以前のOSについては、楽天銀行アプリをダウンロードできません。
  • iPod touch、iPhone3G、iPhone3GS、iPhone4、iPad、iPad-miniは、アプリで書類を送付することができません。お申込時に「アプリを利用する」を選択された場合は、本人確認方法を「郵送する」に変更してください。

Android端末をご利用の方

  • Android OS 2.1 2.2 2.3 3.xには対応しておりません。
  • 不正な改造(root化等)を加えた環境での動作は保証しません。
  • NTTドコモ、au、Softbank以外のAndroid端末や、以下の端末では、アプリで書類を送付することができません。お申込時に「アプリを利用する」を選択された場合は、本人確認方法を「郵送する」に変更してください。
    • NTTドコモ 非対応機種

      F-10D、N-04C、P-04D

    • au 非対応機種

      ISW11HT、IS11SH、ISW13HT

    • softbank 非対応機種

      102P

  • 上記以外の端末であっても、お使いの環境により動作に制約がある場合があります。

従来型の携帯電話をご利用の方

アプリによる口座開設時の本人確認書類送付方法(3分で完了できます)

STEP1まずは本人確認書類送付アプリをダウンロード

本人確認書類送付アプリは、口座開設のお申込受付メールに記載されているアプリダウンロードURLからダウンロードできます。また、以下の方法で口座開設申込完了画面から直接ダウンロードすることもできます。

  • PCサイトからの口座開設申込

    申込完了画面に表示されているQRコードを携帯電話で読み取ってダウンロードページにアクセスし、ダウンロードしてください。

  • モバイルサイトからの口座開設申込

    申込完了画面から本人確認書類送付アプリのダウンロードページへアクセスし、ダウンロードしてください。

STEP2本人確認書類(運転免許証またはカード型保険証等)をカメラで撮影して送信!

アプリの説明にしたがって、本人確認書類(運転免許証またはカード型保険証)をカメラで撮影して送信するだけで完了です。

従来型の携帯電話をご利用の方へのご注意

  • 本人確認書類の再送などをお願いする場合がありますので、開設が完了するまではアプリを削除しないでください。
  • QRコード読み取るためなど、カメラを起動している場合は、カメラを停止後に本アプリを起動してください。
  • 過去に本人確認書類送付アプリを使って口座開設申込を完了した携帯電話からは、再度本人確認書類を送付することはできません。
  • 以下のリンク先から、対応機種をご確認ください。

アプリによる本人確認書類の送付について

本人確認書類送付アプリの2つのポイント

  • コピーも郵送も不要!

    口座開設のお申込後、楽天銀行の携帯アプリで本人確認書類を撮って送るだけ!
    (送信は最速3分!

  • カード型書類に対応!

    運転免許証またはカード型保険証等の送付に対応!
    これらをお持ちのお客さまは是非ご利用ください!

  • 本人確認書類受領のメールがお客さまに届くまでには時間がかかることがあります。
  • アプリを利用して本人確認書類を送信できるのは、13歳以上のお客さまに限ります。
  • アプリを利用して送付可能な本人確認書類は「運転免許証、カード型健康保険証、個人番号(マイナンバー)カード 、住基カード、在留カード、または特別永住者証明書」の原本となります。
    カード型健康保険証を送付される場合は、ご本人さま名義、ご住所が記載された「公共料金等の請求書・領収書」のご提出も必要です。
    アプリで提出される場合は公共料金等の請求書・領収書の原本を撮影、郵送で提出される場合は原本またはコピーを提出してください。
  • 通信費はお客さまのご負担となりますのであらかじめご了承ください。
  • 本人確認書類送付後、お申込内容に不備がある場合などは口座開設に時間がかかってしまいます。

外国籍の方は、外国為替及び外国貿易法上の「居住者」に該当することを確認させていただくため、本邦内(日本国内)にある事務所に勤務していることが確認できる本人確認書類、もしくは本邦(日本)に入国されてから6ヶ月以上経過していることが確認できる本人確認資料が必要です。また、通称名で申込みの場合、通称名が確認できる本人確認書類が必要です。

  • 外国為替及び外国貿易法上の「非居住者」に該当する方については、楽天銀行口座をご利用いただけません。

撮影の“コツ”

以下のように、「送信していただいた本人確認書類の写真が見えない」「必要な部分がない」などのミスが少なからず発生しています。内容を判読できない場合は再度書類をいただくことになり、口座開設が遅れます。スムーズな開設のためにもご協力をお願いいたします。

判読できない写真の例

  ぼやけている 反射している 小さい
事例
対処法 接写モードで撮影してください。オートフォーカスでピントが合わない場合はOFFにしてみてください。 フラッシュはOFFで撮影してください。また、天井の電気が反射する場合は、コツ(3)の“立て撮り”をお試しください。 縦で画面いっぱいに撮影してください。もちろん、“はみ出し”はNGです。

以下に本人確認書類を問題なく送れるコツをまとめましたのでご覧ください。

本人確認書類撮影の“コツ”

フラッシュ禁止!

カード型の本人確認書類は"反射"しやすくなっています。反射で書類が確認できないことがありますので、フラッシュは使用しないでください。

"接写"モードでの撮影を!

ぼやけてしまってはせっかくの書類が確認できません。
オートフォーカスで正面からはっきり撮ることができればベストです。もし、オートフォーカスがない場合は、カメラの設定を"接写"モードにして撮影してください。

"立て撮り"で光の反射を避ける

本人確認書類の撮影時、天井の電気による反射も大敵です。
そんな反射を避けるために左図のように、カベなどに本人確認書類を立てかけて正面から撮影しましょう!これでだいぶ光の反射を防げます。

上記はあくまで“コツ”になりますので、ご利用の携帯電話によっては、ほかに設定が必要になる場合があります。

  • 内容を判読できない場合は再度書類をいただくことになり、口座開設が遅れます。スムーズな開設のためにもご協力をお願いいたします。

文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大

  • 他行振込手数料を3回無料!にする方法
  • 今更聞けない!? ネット銀行Q&A
  • 楽天銀行公式 Facebookページ

お問い合わせ

このカテゴリの
よくあるご質問

  • セキュリティ対策について
  • 住宅ローンはいまが借り換えどき?!

  • 商号:楽天銀行株式会社
  • 登録番号:登録金融機関 関東財務局長(登金)第609号
  • 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会